TVアニメ『アラド戦記~スラップアップパーティー~』新オープニングテーマ「塞塵のパンドラ」を歌う野川さくらさんにインタビュー!

 
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4月よりテレビ東京系列で放映中のTVアニメ『アラド戦記 ~スラップアップパーティー~』の7月からの新オープニングテーマとなったのが、野川さくらさんの「塞塵(そくじん)のパンドラ」だ。CDは8月5日に発売される。
野川さんは「PARTY PLAY」に続いてオープニングテーマを担当、作詞・作曲も引き続き志倉千代丸が担当している。
リュンメイ・ランカ役としても出演し、大活躍中の野川さくらさんに、レコーディング秘話や楽曲の聴き所などを伺った。

――まず、前オープニングテーマ「PARTY PLAY」の反響についてお聞かせいただけますか?

野川さくらさん(以下 野川):「PARTY PLAY」という楽曲に出会ったのは去年の話になりますね。皆様にはじめてオリジナルとして志倉千代丸さんの作詞・作曲による楽曲をお届けしたのは、年末に発売した『野川さくらSUPER BEST~さくらのうた~』に収録されている「星のキャンバス」なんですが、ほぼ同じ時期に「PARTY PLAY」を作っていました。千代丸さんにはゲームの楽曲やキャラクターソングを2曲ほど作っていただいたことはあったのですが、野川さくらとして曲を作っていただいたら、きっとすごいロックでカッコいい曲が歌えるんじゃないかな、という憧れがあったんです。そんな中、去年の秋から「アニメ天国」という番組で一緒に司会をやらせていただいたりしていて、一緒に曲も作るようになり、今回に至るまでたくさんの曲を作ってきました。
そして、去年の11月に行われた「Live 5pb」で「PARTY PLAY」を皆さんに初お披露目しました。その時は生バンドの演奏で、すごくカッコいい中で歌わせていただいたんですが、実は発売まで約半年という時間がありました。その間、ソロライブツアーをやっていく中でステージで歌ったりしていましたが、「早くCDで聞きたい!」とか「どんなアニメになるんだろう」という期待感がファンの皆さんの間で膨らんでいって…。CDになった時には「やっとフルコーラスを家でじっくり聴ける」とか、ファンの方もとにかくカッコいい曲だということはライブで感じてくださっていたんですが、「カラオケでも歌ってみたい!」というリクエストをしてくださって、早い段階でカラオケボックスで歌えるようになったようです。
全国9箇所を巡ってのキャンペーンもやらせていただいたんですが、どの会場もたくさんの方に来ていただきました。そんな中、握手会などのファンの皆様と触れ合える時間もありまして、いろいろなご意見もいただきました。やっぱり「CDになったことが嬉しい」ということや、初回版についていたプロモーションビデオをご覧になった方からは「歌っているさくらちゃんが本当にきれいだったよ」とか「カッコよかったよ」とか色々な感想をいただきました。褒められると伸びるタイプなので、イベントのたびに皆さんからありがたいメッセージをいただいて、「次もがんばろう」というパワーをいっぱいいただきました。
印象に残っているメッセージは、アニメが始まる前に、『アラド戦記』という作品は、韓国で大人気のオンラインゲームで、日本でもかなりたくさんの方が会員になってゲームを楽しんでらっしゃるということは知っていたんですが、それまで野川さくらを知らなかった人が、「アニメになるのがすごく楽しみです。オープニングテーマも楽しみにしています」という言葉を、ラジオやホームページの掲示板にメッセージをいただいたり、あとはイベントなどでも「カラオケで歌ってみたけど『PARTY PLAY』って息継ぎするところがなくて、こんな難しい歌よく歌えてるね、さくらちゃんって歌上手なんだね」(笑)ということを言われたりしました。
実はカップリングとして韓国語バージョンでも「PARTY PLAY」を歌わせていただいていたんですが、韓国の方がアフレコを行った韓国版の『アラド戦記』のオンエアも決まっているんです。そんな中、作品の顔となるオープニングテーマを歌わせていただくということで、韓国のファンの方にも歌を聞いてもらえると嬉しいな、ということから、日本語バージョンだけでなく、韓国語で書き起こしていただいた歌詞と、韓国のアーティストさんに丁寧に指導していただいて出来上がった曲なんです。
実際に韓国の方に聞いていただけるのかな、という点で、発売前は自信がなかったんですが、キャンペーンの際には韓国から来たんだよ、というファンの方もいらっしゃったり、日本で生活しているんだけど、ご両親が韓国の方で、実は韓国語を家でよく喋る、というファンの方もいらっしゃったりして、そういう方が親子で「PARTY PLAY」の韓国語バージョンを聞いて、親子のコミュニケーションを深めることができたよ、というメッセージもいただいて…。
今までたくさんの歌を歌ってきたんですけれども、この韓国語バージョンを収録したことによって、今までとは違う皆さんにとって新たなコミュニケーションのきっかけとなったり、感動を与えられたのかな、と感じることが出来ました。
ライブも、歌えば歌うほど、ファンの方の掛け声や振り付けのタイミングが完成してきていて、今では野川さくらのオリジナル楽曲の中では一番ロックな、盛り上がるカッコいい曲になったな、と思っています。


――新オープニングテーマ「塞塵のパンドラ」を歌うということが決まったのを聞いたのはいつごろですか?

野川:半年間のアニメだということで、「もしかしたらオープニングが変わることもあるよ」という話は以前からあって、その時から「歌いたいな」という気持ちはあったので、「2クール目もオープニングを変えて、是非」という話があったときにはすごく嬉しかったですね。

――最初から決まっていたというわけではなかったんですね?

野川:最初は決まっていなかったですね。でも「PARTY PLAY」を歌わせていただいただけでも十分幸せだったので、喜びが2倍に膨れ上がりました。

――タイトルはどういう意味なのでしょうか?

野川:「塞塵」という言葉は千代丸さんの造語です。千代丸さんとは番組を一緒にやらせていただいているので、曲をつくっている過程からいろいろと聞いていたんですが、実際にタイトルを目にしたのはかなり後だったんです。ずっと教えてくれなかったのでサプライズでした。
千代丸さんにお話を伺ったところ、『“塵のような砂漠の中で、砂嵐が起きている”という感じの雰囲気を言葉にしたかったんだけど、あてはまる言葉がなかったのでこの言葉を作りました』とおっしゃっていました。
「PARTY PLAY」では、それぞればらばらに暮らしていた登場人物が出会っていって、お互いの過去のつらさを克服したり、一緒に冒険していく中で友情や絆を深めていき、「ひとりぼっちだったけれど仲間っていいよね」という想いを歌っていたんですね。そんな友情が深まった仲間達とともに、開けてはいけないパンドラの箱を開け、物語の先へさらに突き進んでいく…千代丸さんは「開けちゃいけない箱なんだけど、大切な仲間達と一緒なら、箱を開けてさらに強い敵に立ち向かっていける――そういうことを歌の中で表現したい」ということでこのタイトルをつけたそうで、私も歌ってみて、「PARTY PLAY」から「塞塵のパンドラ」は『アラド戦記』のオープニングテーマとしてつながって、一つの楽曲になっているんだな、と感じました。

――タイトルを最初に見たときはどう感じましたか?

野川:やっぱりひと目では読めませんでしたし、字から受ける印象はカチカチな、コンクリートのようなイメージをもっていました。どっしりとした印象で、サウンドも重い感じなのかな、という印象を受けました。今では「塞塵」とすっと言葉に出来るんですが、最初はちょっと戸惑いました。今まで歌ってきた楽曲の中でこういったタイトルの曲はなかったこともあって、なじむのに時間がかかりました。

――実際に曲を聞いたときの印象はいかがでしたか?

野川:そんな重い感じのサウンドかなと思っていたのがあてはまったかのようなロックでスピード感があって…。
桃井はるこさんが千代丸さんの楽曲を「すごくいい楽曲だね」というときに“ちよまってる”という表現を使われていて、千代丸さんにとっても「自分にとって最高の褒め言葉だ」っておっしゃっていたんです。
「PARTY PLAY」も千代丸さんが「すごいいい曲が出来た」とおっしゃるぐらいすごくちよまってるサウンドだな、と私も思っていたんですが、それを上回る、さらにちよまってるサウンドだな、という印象を受けました。
心配だったのは、これを自分の楽曲として歌えるかな、という点で…自分の歌としてちゃんとレコーディングできるかな、というプレッシャーはありましたね。かなり練習しました。

――歌詞の中でお気に入りのフレーズなどはありますか?

野川:メロディーラインがすごく綺麗で、不思議な感じの今までにないような曲も素敵なんですが、1番のサビの「数え切れない涙の記憶も 背きたい真実も 本当の笑顔のために ここにあって それをいつしか「強さ」と呼べたら 明確な絆へと変わるよ」というフレーズがすごく好きなんです。
アニメのテーマソングなので登場するキャラクターの絆とか、強い敵と戦って傷ついても仲間同士で励ましあって絆を深めていき、それが強さにつながっていくという、作品のエピソードにもつながっていますし、実際に生きていくうえで、楽しいことばかりだけじゃなくつらいこともあって…。私は比較的につらいことや悲しかったことは眠って、けろっと忘れてしまうタイプなんですが、そういう方って結構いらっしゃると思うんです。嬉しかったことというのは、つらいことがあったから幸せと感じることが出来る。それってきっと、私もそうだし、曲を聴いてくださる皆さんにも、人生色々あるけれど、いつか嬉しいことが待っているから、と背中を押してあげられるようなフレーズなんじゃないかと、私は思います。
今こうしている間にもきっと枕を濡らして何かに悲しんでいる人がいるかもしれません。人生の中にはつらいことはいっぱいあるけれど、この曲のように、「いつか笑顔になれる日が訪れるから、がんばって」というメッセージがすごく心に響きました。

――レコーディングはいかがでしたか?

野川:すごく楽しかったです。「PARTY PLAY」が発売されて少したってからだったので、レコーディングスタジオに訪れたら、他のアーティストさんのポスターや、作品のポスターと一緒に、「PARTY PLAY」のポスターも飾ってあって、そこですごくテンションが上がったんですよ!さらに、「じゃあポスターにメッセージを書いて」と頼まれまして、さらにテンションが上がり、いい感じでレコーディングに臨めました。
テンションってすごく大事で、私の場合、ご飯をちゃんとたべないと声が出なかったりするんです。自分なりのレコーディングに臨むときのテンションの持っていき方はわかっているつもりだったんですが、その頑張りが2倍になるぐらいの嬉しいサプライズで、気持ちよくレコーディング出来ました。
そんなテンションが曲にもうまく現れていたと思います。かなり難しい楽曲で、歌入れには千代丸さんもついていてくださったり、他のスタッフさんと色々と相談したり、最初は探り探りな感じだったんですが、「PARTY PLAY」ではキャンペーンもやって、「塞塵のパンドラ」のレコーディングに望むまでの間でかなりなじんできて、アニメでも「パーティコール!」と声をかけてみんなでパーティを組んで戦っていくストーリーなんですけれど、このレコーディング現場でもパーティーコールできたな、一つの目標に向かって一緒にがんばっているな、と感じられました。
カップリング曲のレコーディングの時にスタッフの一人の方が体調不良でこられなかった時には「一つ足りない、何かが欠けている」と、一人でも欠けると寂しいな、と思いましたね。そのぐらい、私一人じゃなく、みんなで音楽をつくっているチームというのが大事だな、と感じました。
レコーディング中は、スタッフさんが面白いギャグを言ってくれるんです。長時間のレコーディングなので、少しテンションが落ちてくる時もあるんですが、そういうときに面白いことを言ってくださったりするのがパワーの源になっていたんだな、ということも感じました。「ここでそろそろ面白いギャグがほしいな」とか(笑)。基本的にはアニメと同じように面白い感じで和気藹々とした、笑顔がいっぱいのレコーディングでしたね。

――前回の「PARTY PLAY」ではカップリング曲に韓国語バージョンが入っていました。今回のカップリング曲は日本語で別の曲が入っているそうですが、この「Crazy on the dream」はどんな曲ですか?

野川:実際にこの曲を初めて私が聞いたのは、「PARTY PLAY」発売記念キャンペーンの真っ最中で大阪を訪れていた時のイベント控え室だったんです。

――何故そんなところで?

野川:スタッフさんが、「新曲がとどいたよ」とすぐに聴かせてくださったんです。前回韓国語で歌わせていただいたのも嬉しかったし、いい経験だったんですが、なかなかお披露目する場所がもてない楽曲なってしまったということもあったので、今回はオリジナルでもう1曲作るよ、と伺っていたときからすごく楽しみにしていたんです。聴いたときはイベントの直前だったんですけれども、おいしいごちそうを食べさせていただいた後ぐらいにテンションが上がっちゃいましたね。(笑)
「すごいおしゃれな感じの曲になるからね」とは聞いていたんですが、おしゃれな中にもすごくロックなサウンドが入っていて、両A面って言えるぐらいどちらもカッコいい楽曲だな、という印象でしたね。
詞を書いていただいているのが松澤由美さんなんですけれども、アニメソングをたくさん歌っていらして、私が「声優になりたい!」と思っていた頃は、お母さんや友達とカラオケボックスに行ってはアニメソングを歌ったりしていたんです。その頃はちょうど松澤さんが『ゲートキーパーズ』や『機動戦艦ナデシコ』の主題歌を歌われていたときで、カラオケに行くと必ず歌う曲の中にあった曲たちを歌われていた方なんです。
まさかここにきて松澤さんが私の曲を作ることに携わってくれるとは思っていなかったので、驚きと感動で興奮しました。とても嬉しかったですね。

――曲やフレーズなどでお気に入りのところはありますか?

野川:松澤さんが私のことも意識して“野川さくら”のオリジナルソングとして作っていただいたと伺っているんですが、『アラド戦記』のファンの方に聴いていただいても、もう一つの『アラド戦記』の歌なんだ、と受け止めてくださるんじゃないかな、とも思いました。
私自身は、色々な楽曲を歌っていく中で、みんなを応援してあげられる曲をたくさん歌っていきたいな、と思っていたんです。そういう曲が一番みんなの心に響いているな、ということを思いますし、声優や、それぞれの夢を目指してがんばっている方が、曲を聴いてくださることによって「自分もがんばろう」と思えたり、「一緒にがんばろうよ」って応援できるところがすごく好きなんです。そういう意味では、また新たな野川さくら的応援ソングが誕生したな、と思いましたね。
歌詞の中でも背中を押してくれるようなフレーズがたくさん入っている曲だな、と思いました。実際に歌ってみて、すごくロックで自分の中にいままでなかったような楽曲なので、少し苦戦はしたんですが、サビの後半などですごくのびやかに歌えるフレーズがあって、きっと心地よいと思える歌声を皆さんに聞いていただけると思います。

――CDのジャケットもこれまでにない感じですよね。

野川:すごいセクシーになっちゃってますね。「どうしちゃったの?」とびっくりされるかもしれないんですが、コンセプトとして“これまでに見せたことのない表情を出そう”というのが一番にあって、いわゆるファッション誌ではお人形さんのような表情が見られるじゃないですか。私は声優なのでそういった写真を撮る機会がなかったんですけれども、そういうことを日常生活の中で、たとえば町を歩いていたら大きな看板があって、化粧品の広告ですごく綺麗なモデルさんがいると目を引くじゃないですか。
そういう写真を撮ってみたいね、というところから始まりまして、CD屋さんに並んだときにみなさんにびっくりしてもらいたいな、というところから、今回はファッションメイクをやってみよう、とモデルさんを主にやっていらっしゃるメイクの方に初めてメイクしていただいたんです、もう自分がどんどん別人のようになっていって、髪も二人がかりで今まで見たことがないぐらい細かい巻き髪にしていただいて…私の中では派手なほうなんですが、アイメイクでも今までやったことのないようなメイクをしていただきました。
撮影後、出来上がったものを見たらすごくセクシーな感じがします。ちょっとエロカッコいい、という感じですね。カッコいい楽曲を歌う機会が増えてきた中で、写真では冒険をしたことがなく、「いつかやってみたいな」と思っていたんですが、ついに冒険しましたね。

――反響が楽しみですね。

川:ジャケットを開くと見ていただける写真もあると思いますが、実際にはもっとたくさん撮影しているので、ジャケットを見たときに「この胸から下はどうなっているんだろう」と想像しちゃうような写真になっています。その謎も、店頭に飾ってあるポスターなどで確認できると思います。
こんなすごいファッションにチャレンジするのはおそらく今回1度きりだと思うので、ある意味レアです。

――では最後に、ファンの皆様にメッセージをお願いいたします。

野川:「PARTY PLAY」が発売されたばかりですが、またすぐに「塞塵のパンドラ」という新曲を皆さんにお届けできることをとても嬉しく思っております。8月5日発売になります。本当にカッコいい曲なので、是非CDを手に取っていただいて、いっぱい聴いて、カラオケでも歌ってください。キャンペーンもありますし、8月29日には沖縄でライブもあります。この夏は音楽でいっぱいな夏になりそうですので、一緒に熱い夏を過ごしましょう!

――ありがとうございました!

【CD情報】
「アラド戦記~スラップアップパーティー~」新オープニングテーマ
野川さくら「塞塵のパンドラ」

c/w:「Crazy on the dream」
作詞/作曲:志倉千代丸
発売日:2009年8月5日
品番:VGCD-1042
価格:1,260円(税込)
発売元:5pb.
販売元:ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント

【番組情報】
『アラド戦記 ~スラップアップパーティー~』
テレビ東京:毎週金曜日26:45~
テレビ大阪:毎週土曜日26:05~
テレビ愛知:毎週木曜日26:28~
テレビ北海道:毎週火曜日26:30~
テレビせとうち:毎週金曜日26:23~
TVQ九州放送:毎週火曜日27:53~
AT-X:毎週月曜日8:30~、20:30~ /毎週木曜日14:30~、26:30~

【STAFF】
原作:オンラインゲーム「アラド戦記」
監督:池添隆博
シリーズ構成・脚本:山野辺一記
キャラクターデザイン:永作友克
美術設定:松平サトシ
色彩設計:古市裕一
撮影監督:OH SEONG-HA
編集:三嶋章記
音響監督:吉田知弘
音響制作:STUDIO MAUSU
音楽:中塚武
アニメーション制作:GONZO
          GK Entertainment
製作:D&F製作委員会

【CAST】
バロン・アベル:近藤隆
リュンメイ・ランカ:野川さくら
カペンシス:鈴村健一
イクシア・ジュン:辻あゆみ
ジェダ・ラクスッパ:黒田崇矢
イルベク:置鮎龍太郎
ヒリア:田中理恵
ハルセン:岩田光央
ロクシー:渡辺明乃
ウェリ:つぶやきシロー



【関連リンク】
TVアニメ「アラド戦記 ~スラップアップパーティー~」公式サイト:

8月5日発売!TVアニメ『アラド戦記 ~スラップアップパーティー~』新EDでソロデビューする長谷川明子さんにインタビュー!

©2009 NEOPLE/D&F製作委員会

 

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