DARKER THAN BLACK -流星の双子-(ジェミニ)

 
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待望の続編、放送開始!
2007年4月から2クールに渡りMBS・TBS系全国ネットにて放映された『DARKER THAN BLACK -黒の契約者-』。BONESと岡村天斎監督のこのオリジナル作品は、主人公「黒(ヘイ)」を中心とした個性的なキャラクターと、斬新な舞台設定、先が読めないストーリー展開でたちまち人気を博した。そして2年後の2009年10月、パワーアップして新シリーズ『DARKER THAN BLACK -流星の双子-(ジェミニ)』がいよいよ放映される。

「『DARKER』の世界を皆さんと一緒に楽しんでいきたい。」
メインキャストインタビュー

前列左から:花澤香菜さん、木内秀信さん、水樹奈々さん
後列左から:浅井清己さん、吉住梢さん、斎賀みつきさん、三宅健太さん

──まずは、ご自身の役柄のご紹介をお願いいたします。

蘇芳役・花澤香菜さん(以下 花澤):蘇芳役の花澤香菜と申します。蘇芳は天真爛漫な男の子っぽい女の子です。

黒(ヘイ)役・木内秀信さん(以下 木内):ヘイ役の木内です。一応主人公です(笑)。前回から引き続きとても影のある暗い人なんですけど、ヘイは前回にも増して、ある事件のおかげでやさぐれた感じになっています。

霧原未咲役・水樹奈々さん(以下 水樹):未咲は前シリーズの最後にヘイ君がらみの事件に率先してからんでしまったということで、現在左遷に近い状態になっています。それでも彼女はBK201を追い続けているという、まるでルパンと銭形警部のような関係がずっと続いているというところからスタートします。

鎮目弦馬役・三宅健太さん(以下 三宅):今回のシリーズから初参戦でございます。我々三号機関のメンバーといいますか。
木内:三号機関って何ですか?
三宅:三号の機関?(一同笑)
葉月水無役・斎賀みつきさん(以下 斎賀):観てくれれば分かります。(一同笑)
三宅:もろもろありまして、訳あってスオウを追っているという……。なんですが、私弦馬も含めまして他二人もいますが、ちょっと癖のあるメンバーでございまして、これから頑張っていけたらなと我々三号機関、思っております。よろしくお願いいたします。


斎賀:まとめてくれてありがとうございます。(一同笑)葉月役の斎賀です。えっと忍者です。(一同笑)すっぱり言ってしまうとそんなイメージの三号機関のメンバーで、一応鎮目の下についているはずなんですが、意外と対等な立場かなという、ちょっとクールな女性というところから始まります。

沢崎耀子役・吉住梢さん(以下 吉住):前のお二方がおっしゃっていた三号機関に属していまして、私が一番下っ端的な感じです。

ジュライ役・浅井清己さん(以下 浅井):ジュライ役の浅井清己です。ジュライはドールです。感情はありません。はい。
木内:前回からひきつづきの出演ですよね。
浅井:そうそう、前回から出ていたんですが、こんな風に囲み取材のメンバーに入れたことが嬉しいです。よろしくお願いいたします。

──オリジナル作品ですので、原作を読まれてキャラクター作りをされるわけではないと思いますが、ご自身の役作りはどのようにしていますか?

浅井:気を付けないと気持ちが入ってしまって、声が出すぎてしまうので、冷静を心がけています。子どもなのですが、子どもっぽくならないようにしています。

吉住:沢崎は見た目は結構かわいらしい、おっとりとした感じなんですが、やっぱり機械のことなどになると我を忘れるというか、カーとなってしまう感じになってしまう子らしいので、賢いところもありつつ、おっとりしたところもありつつと。まだ探り探りなところもありますけれども、そんなところを心がけています。

斎賀:葉月は、最初はやっぱり見た感じのイメージでキャラクターを作っていって。それで監督や音響監督さんと相談しながら、こういうキャラですよと説明を受けながら、そこで肉付けをしていくという感じです。まだ始まって間もないということもあるので、これから彼女がどうなっていくのか分からないところもあるんですが、その場で少しづつ肉付けをしていけたらなと思います。今は、この機関に属するスナイパー的な位置にいるんだろうなと思って演じています。

三宅:鎮目弦馬ですが、初めて収録に来た時に言われたのが、普段はひょうひょうとしていて、「君かわいいね」なんて言ってしまう軽いトーンの人間なんですけども、その軽薄さが、逆に裏に一物を持っていて、真意は読ませないぞという、ルパン的な部分をやって欲しいということだったので、そこを意識してやっているつもりですけれど。追々見てもらえれば分かると思うんですが、実はひとつねじくれたものを持っているキャラクターで、それもちょっと匂わせつつやっていきたいなと思っています。

水樹:前作から二年くらいの年月が流れているということで、30歳目前の未咲ですが、相変わらず堅物な感じです(笑)でもBK201の話になると冷静さを失って、周りの言うことも聞かずに、自分の道を突き進んでいってしまいます。そんな不器用な彼女が、私はすごくかわいいなと思っています。後々三号機関とも絡んでいって、翻弄されるいつもとは違う表情も出てきます。そんな彼女の良さを出していければいいなと思っています。
木内:もう30歳になるんだ?
水樹:意外とお姉さんです(笑)。警察チームでは年齢が上の方になります。

木内:ヘイの役作りに関しては、第1シリーズでやってきたので、さほど難しくはなかったんですけれども、先ほど未咲さんが言われたように、二年間のブランクがありまして、そこで何かがあったがために、かなりやさぐれているというか。なので今まで通りでいいのかなと、役作りに向き合っていたんですけれども。第1話をやっていた時に「優しすぎる」と言われたので、もっと蘇芳に対しても厳しく、世の中に対してもすごくやさぐれている感じを出してくれと言われたのが、最初の演出だったので。これからこの過去2年間に何があったのか、映像特典に収録されるアナザーストーリーを録っていくそうなんですけれども、僕もそれを踏まえて新シリーズの役作りに役立てていけたらなと思います。

花澤:新シリーズからのキャラクターということで、前作もまだ途中までしか観られていません(笑)。
斎賀:いい笑顔だ。(一同笑)
花澤:これから観進めていきたいと思います。それから独特な雰囲気の作品だなと思っていまして、この雰囲気に私がとけ込めるのか、不安なんですけど。とけ込めるように頑張ります。
斎賀:役作りの話じゃ……(笑)。
花澤:で、蘇芳はですね、中学生なんですけど、活発でちょっと口が悪くて、男の子っぽい女の子で、こんな女の子、中学校にいたなと思い出しながらやっています。とても素直な子なので、感情を出して怒鳴ってしまったりするんですけど。家族愛がすごく強くて、そういう部分が彼女の強さになっているんじゃないかなと感じました。はい。中学校の頃を思い出してやっています。(一同笑)


──今日で第4話の収録だったんですが、アフレコ現場の雰囲気はいかがでしょうか?

斎賀三宅:楽しいですよ。(笑)
斎賀:聞かれるまでもなくですが、やっぱりみんなで作り上げていくことというのは、なんでも楽しいというか。
木内:作品がこういうムードなので、ギャーと騒いだりはしないんですけどれも、お話的にすごく興味深い、面白いストーリーなので、そういうのをみんなで一緒に作ろうという感はあります。作品の色的に、ワーと騒いだりはないですね。
斎賀:大爆笑するようなシーンはないですからね。静かに流れていく中で、起こる事件だったりするので、緊迫感はありますよね。

──第1期から引き続きのキャストの方にお聞きします。第2期を迎えた感想をお聞かせください。

木内:イベントなどで、第2期を観たいというようなお話をファンの方々から頂いていたんですけれども、まさかこんなに早く迎えることができるとは。本当に嬉しかったですね。応援してくれた方々に感謝しています。
水樹:私もすごくびっくりしたのと同時にとても嬉しくて。前回とっても気になる終わり方で、まだその先が知りたい、みんなどうなったの?という気持ちでいっぱいだったんです。また未咲に再会できたことも嬉しいし、ヘイを問いつめていきたいこともたくさんあるし。懐かしいのと同時に新しいキャラクターとも出会えて、これから『DARKER』の世界が膨らんでいくんじゃないかなと私もすごく楽しみです!
木内:ただ、第2期をやったからって、前作の謎が解決するかというのは、(一同感嘆)まったく分からなくて……。はい、その辺も楽しみですね。
浅井:前作ではは3、4回しか出ていなかったので、今回こんなに出るようになると思っておらず、本当にびっくりです。それしかない感じです。

──三宅さん、斎賀さん、吉住さんにお聞きしますが、サンゴウ機関の字と、意気込みをお聞かせください。

三宅:サンゴウ機関は数字の三でゴウは号令の号です。意気込みですか? そうですね。第1期からという出来上がっている空気感がすごくあって、今回新しく参加しているという部分もあるので、また違ったテンションで、妙な存在感を出せればいいなと思っています。蘇芳さんや子どもたちが見て「なんだか謎が多いなこの大人たちは?」みたいな「妙な大人の機関?」みたいな存在感が残るようにしたいなと思っていますが。なにせまだ始まったばかりでその辺のプランが固まっておりません(笑)。追々きっとキャラクターが語り出してくれるのではないかと思っています。今は存在感が大きくなるのを待っています。

斎賀:私実はもともと1期の方で全然違う役でもゲストで出せていただいていてたんです。アバズレなアパートの住人をやっていて、すごい騒いでいたんですが。それとまったく違う雰囲気で今回始まっているというのがありまして、その時はヘイくん普通の留学生で。
木内:あの回はまた特別ああいう感じだったので。
斎賀:そういう感じで、覚えていたので。実際に今回第2話から参加させていただいたんですが、とても堅い、重たいものを持った感じで始まっていたので、一体どうなるんだろうと思っていたんですが。その中で、この三号機関というか、この三人組は意外とライトに入って来ているというか、もしかして意外と和ませるところにもいるのかなと思いまして。ガチっとなりがちなところをちょっと清涼剤じゃないですけど、そんな匂いを感じましたので、それも期待するところではあるなと思ってます。三宅くんの役がなかなか面白いおじさん、お兄さんなんですけど、見た目がおじさんっぽいので、未咲さんの方が年下に見える。でも、すごくひょうひょうとしたところや、関係性が面白かったです。その辺は掘り下げてみたいところです。
三宅:癖強いですよね。
斎賀:参入して来ただけあって、すごく癖のある人たちなので、これからが逆に楽しみですね。

吉住:さらにプラスになるようにしたいです(笑)。これまでの世界がありつつ、私たち三号機関が入ることによって、その清涼剤的なこともあり、それがスパイス的な感じになるといいなと思います。

──最後に一言づつメッセージをお願いいたします。

浅井:出番が増えたことで自分がどうなっていくのかという恐怖と、あと純粋にこの作品は謎が多いので、みなさんと一緒に楽しんでいけたらいいなと思います。

吉住:今回新キャラクターとして参加させていただいて、どんなお話になるのか私も分からないけれども、とても難しいけれども、とても面白い感じがすごく分かる作品なので、みなさんと一緒に楽しんでいけたらいいなと思います。よろしくお願いいたします。

斎賀:オリジナルストーリーということで、我々も先を知らずに演じていたりするので、きっとみなさんと一緒の気持ちで、わくわくしながら作品を作っていけてると思います。これから一緒にこの『DARKER THAN BLACK』の世界にはまっていけたらいいなと思っていますので、ぜひ応援お願いいたします。

三宅:とにかく、三号機関しかり、それぞれのキャラクターの個性が強烈に出ている上に、ある人は何かを捨てて来ている、ある人は何かを背負っていたり、何かを腹で企んでいたり、そんな人たちが集まっている物語なので、一筋縄ではいかないんだろうと思いつつ、一体どうなっていっちゃうんだろうねというものを自分のテンションの中に常に持って駆け抜けて行きたいなと思っていますので、ぜひ楽しみにしていてください。

水樹:今回は警察サイドにも契約者の方が加わります!やっぱり生身の人間で肉弾戦で行くのは未咲ひとりなんだなと(笑)。今度こそBK201を捕まえたいと思っています。頑張ります!よろしくお願いいたします。

花澤:台本をもらうたびに本当に「こうなるんだ!」といつも楽しみにしているんですけれども、純粋で元気なスオウに、色々と苦しみが振ってきたりするので、そういう部分も蘇芳と一緒に体験していけたらいいなと思っています。頑張りますので、どうかよろしくお願いいたします。

木内:役者個人としても、非常に思い入れの強い作品の1つだったので、新シリーズが迎えられ、こんなに早くヘイを演じられることになって本当に嬉しく思っています。応援してくださった方々のおかげだと思っています、本当にありがとうございます。今回から観ていただいても楽しんでいただけると思いますが、ぜひDVDでも(笑)、前作から見直していただき、そして新シリーズを観ていただけるとよりいいのではないかと……。僕らもオリジナルストーリーなのでこの先とうなるのか分からないんですけれども、『DARKER』の世界を皆さんと一緒に楽しんでいけたらなと思っております。よろしくお願いいたします。

──ありがとうございました。



あらすじ
STORY
  

突如東京に出現した謎の不可侵領域《地獄門(ヘルズゲート)》。時を同じくして世界中で確認されるようになった、《契約者》と呼ばれる特殊能力を持つ者たち。ゲートの秘密と契約者の未来を巡る戦いの果てに起きた未知の災厄《トーキョーエクスプロージョン》は、人類に何をもたらしたのか。

その時、ロシアでは、流星群を眺める親子がいた。
子どもは蘇芳(スオウ)と紫苑(シオン)という双子の姉弟。しかし、そこに流星が落ち、弟の紫苑は目に大けがを負ってしまう。

  

そして2年後―。
蘇芳は多くの友人に囲まれ、楽しい学園生活を送っていた。親友のターニャはニカに告白され、幸せそうだ。契約者になってしまった紫苑は相変わらず合理的なことしか言わない。科学者の父は、紫苑に関わるなと言う。いつもと同じ日常が続くはずだった。

  

その日、ターニャは様子がおかしかった。無表情でニカにも冷たい。そして……。
冬のロシアを舞台に、新たな物語が始まろうとしていた―。

  


キャラクター紹介
CHARACTER

黒(ヘイ)(CV:木内秀信)
「黒の死神」と呼ばれた凄腕の殺し屋。対価なしで能力を使う人の心を持つ唯一の契約者。またの名はBK201。「トーキョーエクスプロージョン」の後姿を消し、いまだ行方が分からない。

蘇芳(スオウ)・パブリチェンコ(CV:花澤香菜)
ロシアのウラジオストクに住む13歳の女の子。ロシア人科学者の父と、日本人の間に生まれた。双子の弟がいる。スポーツ万能で、明るい性格。男子よりも気が強い。もっか写真を撮ることに夢中で、恋についてはぜんぜん興味なし。

紫苑(シオン)・パブリチェンコ(CV:桑島法子)
スオウの双子の弟。空から落ちてきた流星群の影響で片目を失い、契約者となった。対価のために車椅子生活を余儀なくされる。普段から合理的で冷酷だが、スオウに対しては情愛を抱く?

ターニャ・アクロワ(CV:石川由依)
スオウの親友でクラスメイトの女の子。天然で純真なおっとり癒し系。
友情に厚い性格で、恥ずかしがり屋。上級生のニカに恋心を抱いている。

霧原未咲(CV:水樹奈々)
警視庁公安部外事四課の課長として契約者とそれに関係する事件を捜査していたが、「トーキョーエクスプロージョン」後に四課を離れ、独自のルートで未だ思いを断ち切れずにいるBK201の行方を追っている。


ペーチャ
モモンガ。スオウのペット。いつでもどこでも一緒で、お風呂まで一緒というほど仲良し。つぶらな瞳がチャーミング。

鎮目弦馬(シズメゲンマ)(CV:三宅健太)
三号機関に所属。古武道の使い手である契約者。装甲板のように皮膚を硬化することができ、拳はハンマー並の粉砕力を誇る。

葉月水無(ハヅキミナ)(CV:斎賀みつき)
鎮目弦馬の同僚。物を白刃に変化させる能力を持つ契約者。対価のために淫らな雰囲気を漂わせている女傑。

沢崎耀子(サワサキヨウコ)(CV:吉住梢)
三号機関の所属。鎮目弦馬と葉月水無のアシスタント。純情可憐な巨乳であるため、我儘な二人にいつも振り回される。

STAFF
原作:BONES・岡村天斎
監督:岡村天斎
シナリオ:吉野弘幸/岡田麿里/大西信介/菅正太郎
キャラクター原案:岩原裕二
キャラクターデザイン・総作画監督:小森高博
美術デザイン:青井孝(GREEN)/岡田有章
プロップデザイン:やまだたかひろ
色彩設計:水田信子
美術監督:青井孝(GREEN)
撮影監督:神林剛
音楽:石井妥師
音響監督:若林和弘(フォニシア)
アニメーション制作:ボンズ
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CAST
黒(ヘイ):木内秀信
蘇芳(スオウ):花澤香菜
紫苑(シオン):桑島法子
パブリチェンコ博士:堀勝之祐
ターニャ:石川由依
鎮目弦馬(シズメゲンマ):三宅健太
葉月水無(ハヅキミナ):斎賀みつき
霧原未咲:水樹奈々
沢崎耀子:吉住梢
エイプリル:本田貴子
オーガスト7:松風雅也
放送情報
MBS:10月8日(木)深夜1時25分~
TBS:10月9日(金)深夜1時55分~
(初回放送のみ深夜2時10分~)
CBC:10月21日(水)深夜2時00分~

*放送日時は告知なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。

公式サイト:http://www.d-black.net/

音楽情報
-MUSIC-

オープニングテーマ
「ツキアカリのミチシルベ」 / ステレオポニー

日々生活に溢れている不安や絶望。
抜け出せなくて、あがいている。
でも誰かを傷つけてまで、ほしいものなんてない。
かすかな希望に優しくされたくて、灯りを求めて。
そんな 今の若者のリアルをAIMIが等身大の目線で
書き上げたロックナンバー。

【プロフィール】
2008年11月にデビューした3ピースガールズバンド。
2ndシングルがオリコン2位を獲得。
平成生まれのガールズバンドで史上初の快挙を成し遂げた。
1stアルバムもオリコン7位を獲得し今最も注目のロックバンドである。

http://www.stereopony.com/

エンディングテーマ
「From Dusk Till Dawn」 / abingdon boys school

等しく与えられた命の意味や尊さは、日々の暮らしの中で、つい埋もれがちだったりします。
人生という限られた時間の中で、僕らはどれだけの想いに触れ、また伝えられるのでしょうか…。
これまで出逢えた全ての人と、これから出逢う全ての人に、この曲を捧げます。(Vo.西川貴教)

【プロフィール】
西川貴教(Vo)、SUNAO(Gtr)、柴崎浩(Gtr)、岸利至(Key&Prog)によるバンドプロジェクト。
2006年デビュー。9月19日滋賀県にて行われる、「イナズマロックフェス2009」に出演。
10月には東京恵比寿にてワンマンライブ、11月にはヨーロッパツアーを敢行。

http://www.aabbss.com/

© BONES・岡村天斎/DTBG製作委員会・MBS






 

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