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河森総監督サイン入りポスターをプレゼント! 詳しくはページのラストをCHECK!
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現代日本の均一化した価値観の“催眠”を解きたい。 最終回直前!
河森正治総監督 独占インタビュー!!
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【河守正治総監督プロフィール】
アニメーション監督、メカデザイナー。
1960年生まれ。富山県出身。
慶応義塾大学工学部中退。
代表作:
TVアニメ『超時空要塞マクロス』(メカデザイン/監修)
映画『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』(監督)
TVアニメ『イーハトーブ幻想 KENjIの春』(監督)
OVA『機動戦士ガンダム0083 スターダストメモリー』(メカデザイン)
TVアニメ『交響詩篇 エウレカセブン」(メカデザイン)
TVゲーム『アーマード・コア』(メカデザイン)
SONY「AIBO(ERS-220)」(メカデザイン)
TVアニメ『地球少女アルジュナ』(監督)
OVA『マクロスゼロ』(監督)
TVアニメ『創聖のアクエリオン』(監督)
CM『デュアリス』のパワードスーツ(デザイン)
映画『劇場版アクエリオン』(監督)
大学在学中から、メカデザイナーとして頭角を現し、20代初期でTVシリーズ『超時空要塞マクロス』に登場する“バルキリー”をデザイン、実機のようなリアルな戦闘機がロボットに完全変形するメカニズムを世に送り出し、可変ロボットデザインの第一人者となった河森正治。若干24歳にして劇場作品『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』で監督デビュー。以後も数々のアニメ、ゲーム、他でもメカデザインを担当。『マクロスゼロ』『創聖のアクエリオン』などの話題作を発表し続けている。その河森正治が、「マクロス」25周年を記念して、満を持して世に送り出したのが、4月から放送中の『マクロスF(フロンティア)』だ。今年最大のヒット作と言っても過言ではない『マクロスF』が、いよいよ9月末、最終回を迎える。
「歌」「バトル」「三角関係」という「マクロス」のエッセンスをたっぷり盛り込んで、アニメファンをテレビの前に釘付けにした本作。最終回に迎けての展開とは? 総監督・河森正治が描きたかったテーマとは? 誰もが気になっている『マクロスF』のあれこれについて語っていただいた。
──今回25周年記念で制作された『マクロスF』ですが、これまでの「マクロス」シリーズと比較すると、どのような位置づけになりますか?
河森正治総監督(以下 河森):OVA『マクロスゼロ』を作っている時から25周年に向けて、何かやらないかという話はもう出ていました。“やるんだったらTVシリーズ、TVシリーズだったら宇宙空間が舞台”というのはもう決めていたんですね。大気圏内の描写は難しくて、かなりじっくりやらないと嘘だらけになってしまうので、時間をかけて作ることができるOVAで『マクロスゼロ』は作ったんですが、今回の『マクロスF』はTVシリーズなので宇宙空間を舞台にしました。「マクロス」の場合はこれまで何本もやっているんですけれども、毎回とにかく前と違うことをやる、同じことを二度やらない、と自分では決めていたんですね。でも周り中からそろそろ普通に作ってくれないか(笑)という要望がありまして。ひとつ前のTVシリーズは『マクロス7』ですが、『マクロス7』よりさらにひねるともはや「何だろうか?」ということになってしまうし(笑)。それに25年――四半世紀が経ったということで、一区切りとして総決算的なことをやってもいいかなと思いました。でも総決算といっても時代がだいぶ変わってきたので、生活感にしても何にしてもかなり違った雰囲気が見せられるのではないかな?と思ったんですね。
──では今回の『マクロスF』で描きたかった、他の作品と違うテーマのようなものは何でしょう?
河森:まず25年前と今で一番違うのは、とにかく放送されるアニメの作品数が多いんですね。『マクロス7』の時代ならば、「マクロス」というタイトルさえついていればいいや(笑)という感じで、歌を出していれば他のマクロスシリーズと極端に変えても大丈夫だったんです。ですが今では、このタイトルをつけた以上、そのタイトルの枠組みの中でやらないと、作品数が多すぎるから何の作品か分からなくなる。それを外れてしまうと「じゃあ別のタイトルでいいじゃん」ということになってしまう時代なんだと思いましてね。それなら原点に戻って「歌」と「可変戦闘機」と「三角関係」、この3つを今風にやったらどうなるかと、改めてやった感じです。その上で「大宇宙航海時代の移民船団」という設定にしてみました。もともと「マクロス」はカルチャーショックがテーマになっている部分があるので、そこをより強調してできないかなと。強調というより「異質なものとの出会い」みたいなものを、もう一回やろうという感じですね。
──最終回直前まで来ていますが、当初思い描いていたプランのようなものは思い通りに進められたんでしょうか?
河森:そうですね。思い通りにいけたところと、こうすれば良かったと思うところと、色々あります。……ぶっちゃけて言うと、毎回45分欲しいですね(笑)。やる内容が、「歌」と「戦闘」と「三角関係」という3本立てなので、20分だとそのうちのどれか1つか2つにスポットを当てて、1つは控えめにしないと入りにくいんです。全部本気で詰め込める回というのは25本あっても、3、4回しかないって感じです。でも45分あればそれができる。自分が完全に実写のドラマシリーズのようなスタンスになってしまっているので、尺が足りないんですよ(笑)。そこが一番心残り、というよりも、TVとしてしょうがない宿命ですよね。かといって、前後編で分けたらこのムードが出ないところもいっぱいあって。その分、3つをきっちり組み込んだ回というのはいい感じに仕上がったかなと思っています。
──第1話の「ヤックデカルチャー版」だと32分ぐらいありますよね。
河森:あのぐらい毎回あると心おきなく作れるんですけど。入んないんだよなーこれが(笑)みたいな。
──泣く泣くカットしたシーンもたくさんあるんですか?
河森:シーンというよりもエピソードが大量にあります。思いついたものの半分も入っていないんですよ。「歌」がかかるとその分尺がかかるし、歌の間はちゃんと歌も聞かせないといけないので、セリフをかぶせにくいんですね。どっちつかずになってしまうので、バランスをとろうとすると、セリフが入れにくくなる。そこで絵コンテ段階で工夫して歌の流れとドラマやセリフの流れを立体的に配置してゆくんです。そこがうまくいった回はやっぱりいい出来だし。あともっと尺が欲しかったなあ(笑)。それが大変でしたね。
──今後のストーリー展開について、目指すものとは?
河森:バジュラという存在自体が、キーになってきていて。それとランカとの関係だったり、シェリルとの関係だったり、色々なものと関係している。そういったものの決着とかが、「異質なものとの出会い」のポイントになります。本当に最終回ギリギリまでいかないと明かせないネタが、そこにあるので。それが観る人にうまく伝わるかどうか、一種の賭けみたいなものですが。それって言葉とか理屈で言ってしまうとどうということはないんだけれども、体感として伝わるかどうか、賭けているところです。
──その点が今後の展開での一番のこだわりの部分になりますか?
河森:そこが『マクロスF』という作品で一番こだわっている部分だし、『マクロスF(フロンティア)』の「フロンティア」というタイトルをつけた理由がそこにはあるんです。本当に色々な意味で付けているので、そこを想像していただけると楽しいかなと思います。
──24話から25話のつながりの展開が一番のポイントですか?
河森:そうですね、……オセロゲームってあるじゃないですか。最後の一手で全部がひっくり返る感覚。それが好きで(笑)。今回もそうなるといいなと思っているんです。ただ、観る人がついてきてもらえるかどうか……。
自分の中の理想型は「ジグソーパズルなんだけど、オセロゲーム」のような展開です。ジグソーパズルはピースをはめていくと結果が見えちゃうからつまらないけど、ピースをはめたとたんに絵柄が変わる、そういうジグソーパズルが出来たらいいな、といつも思っているんですね。だから、劇中のさりげない一言だったり、ちょっとした表情を見落とすと、意味が反転するように作ってしまっているんです、意図的に。だから、相当誤解されてもいい作りにしちゃっています。言うべきなのかどうか分からないけども、極端に言うと、ある意味“誤解”がテーマな作品でもあるので。現実って本当に色々な意味で誤解が生まれやすいじゃないですか。先入観とか、思いこみとか。
『愛・おぼえていますか』の後、一人旅で中国の少数民族のところ、内モンゴル、シルクロード、雲南省と巡ったんですけども、その時のカルチャーショックがあまりにも大きくて。自分の中で、『マクロス』とか『愛・おぼえていますか』とかカルチャーショックをテーマにした作品を作っておきながら、隣の国で、こんなにカルチャーショックを受けていていいのだろうか、みたいな。そこで、「均一社会的教育」とテレビとかメディアの力によって、そう思いこまされていた自分というのにびっくりして。日本自体が箱庭というか、まだ鎖国していたんじゃないかと思うぐらいに(笑)、情報菅制がひかれているというか。
そんな気がして作ったのが『マクロスプラス』でシャロン・アップルが催眠音楽を使うというシーンだったんですね。自分は完全に欧米型のものの考え方の催眠状態にあった。強力な催眠にかけられていた。それをテーマにしたのが、『マクロスプラス』だった。『マクロス7』でも一部使っているんですけれども。でも今、その催眠が解けるどころか、どんどん強化されている感じがするんですね。それで今回はフロンティア自体ガラス張りのビニールハウスのようなデザインの船団にした。その温室が破られた時に何を見るか、みたいな物語にしているつもりなんです。
──その穴を空けるのが、バジュラだったんですね。
河森:そうです。本当に、菅野さんのすごくいい歌を使えて、May'nちゃん、愛(めぐみ)ちゃん、二人ともにすごいくいい歌を歌ってもらえて、となってくると、音楽の力って一歩間違えると、催眠になっちゃうんですよね。その催眠ってかけるのは簡単でも解くのは難しいって言われている。それが“解ける”方の作品になったらいいなというのが、願いですよね。それができるかどうかというのは本当に分からないし、自分も中国の奥地に行くまで解けなかったし、それで全部解けたかというとそんな保証は全然ないし。そのぐらい文化的な催眠というのは根強いですよね。
日本自体も、第二次世界大戦の前と後では別の国かというぐらい考え方から何から変わってしまった。それが10年も続けば、変わったことさえ忘れて、風化してしてしまう。だから、『マクロスF』の展開は自分の価値観が絶対と思っている人には受け入れられないかもしれない、自分の価値観に流動性があると思っている人には、受け入れてもらえるかもしれない。そこが賭けみたいなところがありますね。賛否両論、全然分かれても構わないし、分かれるところまで伝わるかどうかも分からないですし。
──『マクロスF』最終回直前で、見どころとファンのみなさんへのメッセージをお願いします。
河森:最終回ですね。絵コンテが大変でした(笑)。こんなに手間かけた作品もあんまりないなというくらい、TVとしてやれる限りのことにチャレンジした感じですね。本当にオセロゲームみたいになるといいな(笑)。頭の中じゃなくて、体の奥の方で、ピタっとターンするかどうか。みんながターンしないかもしれないけど、何人かに一人はターンして欲しいなと思います。上がってみないと分からないですが。楽しみにしていてください。
河森総監督のインタビューの続きは、10月に掲載予定の『マクロスF』特集第2弾で!
お楽しみに!!
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STORY
恋と友情と惑星の運命が交差する、超銀河ラブストーリー
「私の歌をきけっ!!」
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西暦2059年。超長距離移民船団マクロス・フロンティアに、マクロス・ギャラクシー船団出身のアイドル・シンガー、シェリル・ノームがコンサートのために来艦する。シェリルに憧れる女子高生、ランカ・リーは、念願だったシェリルのコンサートに急ぐ途中、パイロット養成コースの高校生、早乙女アルトと出会う。そんな中、突如フロンティアは未知なる敵と遭遇。しかも敵は地球人でも異星人でもなく、未知の宇宙生物・バジュラだった!
強力な攻撃能力により、次々とダメージを受ける新統合軍部隊……。やがてバジュラは市民たちの居住エリアに侵入。平和な宇宙船の中も、ひとたび戦闘状態となれば、人工的な環境制御が停止してしまう危険性をはらんでいるのだ。事態の収拾に向け、ランカのたった一人の身寄りである兄・オズマ率いる特殊軍事部隊S.M.SのVF-25部隊が出動する。
突如現れたバジュラから逃げ遅れたランカ。アルトは無我夢中でVF-25に乗りこみ、間一髪のところでランカを救出する。
戦いの後、検査で軍病院に連行されたアルトは、私設特務軍事機関S.M.Sの隊長であるオズマと出会い、さらにS.M.Sでミハエルとルカに遭遇する。
アルトはランカとシェリルと再会するも、バジュラの襲撃で、展望公園の待避壕に逃げ込む。酸素が薄まる中、過酷な時間を過ごす3人。「運命ってのは、自分で掴み取るものなのよ!」シェリルの言葉に感銘を受けるランカ。救出されたのち、アルトは、S.M.Sに入隊。ランカは、歌手になる道を進み始める。
映画出演により、注目され始めたランカは、スターへの階段を上っていく。
一方のシェリルは、公演を中止するほどの体調不良に襲われていた。
バジュラの襲撃が激しくなる中、アルトを巡るランカとシェリル、ミハエルとクラン、ルカとナナセ、オズマとキャシー……様々な人々の想いが交錯する。
そして、母の子守唄に秘められたランカの記憶、謎に包まれたブレラとランカの関係、シェリルのマネージャーであるグレイスの不可解な行動、S.M.Sのオーナー・ビルラーの語る人類の夢……。謎が謎を呼ぶ。
フロンティアではバジュラの攻撃により物資が不足しエネルギー供給を制限され、食料や水もすべて配給制となっていた。
シェリルは体調がなかなか回復せず、ますます不安になり、アルトを探しに出かけるが、高熱で倒れてしまう。それを救ったのは、アルトの兄弟子・矢三郎だった。
ブレラの「誰のために歌う?」という問いかけに、歌うことに疑問を感じ始めていたランカは、自分の本当の気持ちに気づく。
一方、シェリルは見舞いに訪れたアルトに、もう歌は歌わないと告げる。
美星学園でのランカのコンサートで顔を合わせたランカ、シェリル、アルトの3人。
そして再びバジュラの攻撃が開始された。誰もがいつ死ぬかわからない状況の中、みな想い人との心の絆を確かめようする。だが、突然訪れるミハエルの死。
激化する戦いで、あるものは愛する者を失い、あるものは憎しみを増幅させていた。
三島の陰謀が大きく動き出す中、自分が人々の悲しみと憎しみを背負い“歌う道具”になることを拒んだランカは、一大決心をし、ブレラと一緒にフロンティアを後にする。
フロンティアの人々のバジュラへの憎しみが一気に燃え上がる。
アルトやルカも自らの憎しみを抑えきれず、新型兵器を使用しバジュラを全滅させることのみを考えていた。
しかし、三島の陰謀を探るオズマは、真の敵は何かに気づき始める。
そしてV型感染症により死を意識しはじめたシェリルは、以前とは違う気持ちで再び歌を歌い始めた。
フロンティア船団内の資源と食料はいよいよ窮乏し酸素は低下しつつあった。
そんな中、アルトは病をわずらうシェリルに手料理をふるい、つかのまの安らぎの時を過ごす。だがその直後、アルトはビルラーと三島からバジュラの生態とランカの歌の秘密を聞く……。
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| 放送情報 |
TBS:金曜日 25:55~26:25
MBS:木曜日 25:25~25:55
中部日本放送:木曜日 26:30~27:00
RKB毎日放送:月曜日 26:30~27:00
北海道放送:月曜日 26:25~26:55
東北放送:金曜日 26:15~26:45
静岡放送:金曜日 26:15~26:45
中国放送:土曜日 26:40~27:10
山陽放送:月曜日 26:25~26:55
熊本放送:日曜日 25:50~26:20
※放送日時は変更になる場合がございますので、予めご了承下さい。
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| STAFF |
原作:河森正治・スタジオぬえ
バルキリーデザイン・ストーリー構成・総監督:河森正治
監督:菊地康仁
シリーズ構成:吉野弘幸
キャラクターデザイン:江端里沙・高橋裕一
メカニックデザイン:石垣純哉・高倉武史
メカニカルアート:天神英貴
音楽:菅野よう子
音響監督:三間雅文
音響効果:倉橋静男
CGIディレクター:高橋将人・井野元英二・原田丈
美術監督:吉原俊一郎
色彩設計:中山久美子
撮影監督:高橋なおみ
制作:サテライト
製作:ビックウエスト、マクロスF製作委員会、MBS
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CAST |
早乙女アルト:中村悠一
シェリル・ノーム:遠藤綾
ランカ・リー:中島愛
ミハエル・ブラン:神谷浩史
ルカ・アンジェローニ:福山潤
松浦ナナセ:桑島法子
オズマ・リー:小西克幸
ジェフリー・ワイルダー:大川透
キャサリン・グラス:小林沙苗
ボビー・マルゴ:三宅健太
グレイス・オコナー:井上喜久子
ハワード・グラス:西村知道
レオン・三島:杉田智和
ほか
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MUSIC 音楽情報
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「マクロス」シリーズで欠かすことのできないもの、それが“歌”だ。今回の『マクロスF』でも、アニメ史に残るヒット曲がてんこ盛り! その名曲の数々をキミはもうゲットしたか!?
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「ライオン C/W ノーザンクロス」
『ライオン』、『ノーザンクロス』、珠玉の名曲がここに誕生!!
『ライオン』は、シェリル・ノーム&ランカ・リー、二人の歌姫による夢のデュエット曲!
「生き残りたい」というそれぞれの強い想いをストレートに歌う、全銀河に響き渡るパワーチューン!
時を越え、現代を生きる私達のココロにも訴えかけてくるメッセージソング。
『ノーザンクロス』は、情熱的なシェリルの新たな一面が垣間見れる楽曲!
真っ直ぐに心の内を綴った歌詞、たたみかけるメロ、May'nの泣きの歌声、全てが完全にマッチした、背筋がゾクゾクする至極のメロディーを堪能すべし!
【収録曲】
01.ライオン
02.ノーザンクロス
03.ライオン(without vocal)
04.ノーザンクロス(without vocal)
アーティスト:「ライオン」:May'n/中島愛
「ノーザンクロス」:シェリル・ノーム starring May'n
価格:1,155円(税込)
発売日:2008年8月20日
発売元:flying DOG/JVCエンタテインメント
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「星間飛行」/ランカ・リー=中島愛
ヒットメーカーとしても名高い“松本 隆”による作詞、作曲・編曲はマクロスFの音楽プロデューサー“菅野よう子”という強力タッグが織りなすポップチューン!
先鋭的だが、どこか懐かしくキラキラした楽曲! キラ☆
【収録曲】
01.星間飛行
02.ねこ日記
03.愛・おぼえていますか(デカルチャーエディションsize)
04.私の彼はパイロット-MISS MACROSS 2059
05.星間飛行(without Ranka)
06.愛・おぼえていますか
(デカルチャーエディションsize without Ranka)
アーティスト:ランカ・リー=中島愛(めぐみ)
価格:1,155円(税込)
発売日:2008年6月25日
発売元:flying DOG/JVCエンタテインメント
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「ダイヤモンド・クレバス/ 射手座☆午後九時 Don't Be Late 」シェリル・ノーム starring May'n
「私の歌を聴け~!!!」
シェリル・ノームが歌うEDテーマ「ダイアモンド クレバス」、 「もってっけ~♪」で話題の挿入歌「射手座☆午後九時Don’t be late」を収録した 超強力両A面シングル!!
【収録曲】
01.ダイアモンド クレバス
02.射手座☆午後九時Don't be late
03.ダイアモンド クレバス(w/o Sheryl)
04.射手座☆午後九時Don't be late(w/o Sheryl)
アーティスト:シェリル・ノーム starring May'n
価格:1,155円(税込)
発売日:2008年5月8日
発売元:flying DOG/JVCエンタテインメント
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第1期OPテーマ
「トライアングラー」/坂本真綾
マクロスF×坂本真綾×菅野よう子が織りなす絶妙なトライアングルは要必聴!!
【収録曲】
01.トライアングラー
02.ことみち
03.トライアングラー(w/o maaya)
04.ことみち(w/o maaya)
アーティスト:坂本真綾
価格:1,050円(税込)
発売日:2008年4月23日
発売元:flying DOG/JVCエンタテインメント
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O.S.T.1「娘(ニャン)フロ。」/管野よう子
マクロスFを彩る2人の歌姫、シュリル・ノームとランカ・リー。
その2人の歌姫がつむぎ出す、数々の名曲を集めたサウンドトラックが遂に発売!
これはもうサウンドトラックの域を超えた、ゼントラ盛り・ヴォーカルアルバムと言っても過言ではない!!

アーティスト:菅野よう子
価格:3,045円(税込)
発売日:2008年6月4日
発売元:flying DOG/JVCエンタテインメント
【収録曲】
01.Flontier 2059
02.Welcome To My Fanclub's Night!(Sheryl On Stage)
03.What'bout my star?(Sheryl On Stage)
04.射手座☆午後九時Don't be late(Sheryl On Stage)
05.Vital Force
06.トライアングラー
07.Zero Hour
08.What'bout my star?@Formo
09.Innocent green
10.アイモ
11.ビッグ・ボーイズ
12.Private Army
13.SMS小隊の歌~あの娘はエイリアン
14.ニンジーン Loves you yeah!
15.「超時空飯店 娘々」CMソング(Ranka Version)
16.Alto's Theme
17.TALLY HO!
18.The Target
19.Bajura
20.キラキラ
21.アイモ~鳥のひと
22.Take Off
23.インフィニティ
24.ダイアモンド クレバス
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プレゼントコーナー!!! |
今回、インタビューに答えてくださった河森総監督のサイン入り、『マクロスF』のポスターを抽選で 2名様にプレゼントします!!
◆募集期間:2008年9月24日(水)~10月17日(金)12:00まで
※応募は終了しました。
(提供:サテライト様) ※画像はイメージです。実際の賞品にはサインが入っています。
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©2007 ビックウエスト/マクロスF製作委員会・MBS
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