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みんなの思い入れが強くなった三角関係に切り込む! 放送終了記念!
河森正治総監督 独占インタビュー パート2!!
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ついに、放送終了を迎えた『マクロスF』。
前回公開のインタビューでは、主にストーリー展開と最終回への見どころを中心に語っていただいたが、第2回である今回は、キャラクターを中心に、誰もが気になっていた「歌」や「三角関係」について伺った。
――今回の『マクロスF』には過去のシリーズからの楽曲や、エピソード、劇中劇などが組み込まれていますが、その意図はファンサービスのようなものでしょうか?
河森:せっかくシリーズものである以上、そのシリーズで既にあるものを使った方がいいと、周りからの説得もあって(笑)。同じことを二度とやりたくない気持ちもあったんですが、まあいいじゃんやっぱり使っておこうと。でも使うと決めてからは開き直ったんですね。それはファンサービスという面ももちろんあるんですが、作品を箱庭化したくないという意図もありまして。日本は割と他の国に比べると均一化が進んだ社会だから一般の人はあまり感じないことかもしれませんが、自分は海外への貧乏旅行が好きで色々な国に行くと、メンタリティが全然違うし、生活習慣も食文化も全然違う。そういうところを見てくると、1作品のために設定を作り込んでいってしまうことで、どんどん世界が狭くなる感じがしちゃうんですよね。その時のメンバー、その時のスタッフだけで作れる限界以上のものを入れるのは難しい。でも前の作品はスタッフが違うから。自分はずっと関わっているんですが、一緒に組む人が違ったり、時代が違うので、前の作品の要素を入れるとスタッフが違うので、その時代の人たちが作った「違うもの」「異質なもの」という雰囲気が出るんです。そうすると世界の厚みが出るんじゃないか、と思いましてね。その代わりそれが出しゃばりすぎちゃうと、なんだか分からないものになってしまうので(笑)、さじ加減が難しいんですけれども。
──そういったエピソードがあるおかげで『マクロスF』の世界の中に、脈々と続く彼らの歴史とかが感じられて、リアリティが出ているように思います。
河森:そんな感覚になればいいな、という感じですね。
──今回の『マクロスF』の中でもリン・ミンメイが伝説の歌姫だったり、30代のオズマがFire Bomberの曲を好きで聴いていたりするエピソードがありますよね。過去の歴史と時間を今につなげているということですよね。
河森:そうです。現実でも10数年前のことって、頻繁に会話に登るわけではないけれども、時々話題になったり、その人の行動原理になったりしますよね。そんな感じがうまく表現できないかなと思った時に、ま、ちょうど良くあった(笑)過去のマクロスシリーズのエッセンスを使ってみたと。これまで「マクロス」を25年続けてこれたわけだし、それを出してもいいかなと思って。こんなに続けてこれると思っていなかったですけれども(笑)。
──本作でご苦労した点、こだわっている部分などについて伺いたいのですが。まず戦闘シーンでは?
河森:戦闘シーンに関しては『マクロスプラス』の頃から実験的にデジタル化をはじめて、サテライトに移ってからは『地球少女アルジュナ』『マクロスゼロ』『アクエリオン』と進めて来た。そうしてやっと「マクロス」TVシリーズの量産化のめどが立ったんです(笑)。一番大きいのは、宇宙空間を描く時にゆっくりと大きなものが動いていくというような、ゆっくりカメラが回り込んで空間をみせるような表現が、以前はできなかった。だからそこが一番やりたかったことです。ものすごく速く飛んでいるのになかなか近づかないところや、空間の広がりなどですね。
──今回からBlu-rayでも発売もされて、ハイクオリティな映像表現が観られるようになったので、メディア自体も進化してきたとも思いますが。
河森:そうですね。特に第1話のフロンティア船団にバジュラが突っ込んで行くところなどは、一番やりたかったシーンでしたね。戦闘表現というよりも、本当に空間表現。あれはやっぱりBlu-rayじゃないと表現しきれないですよ。自分たちもBlu-rayのない段階で観た映像と、Blu-rayで観た映像が全然違っていて驚きました。Blu-rayで観た時「なんだ良かった、ちゃんと出来てた!」という感じで。なにか足りないなと思っていたんですが、それはチェック用の再生メディアが表現できてなかったってことだったんですね(笑)。
──ではご苦労というのはあまりなかったのでしょうか?
河森:苦労したのは、毎回の戦闘用のデジタルカット数制限です。自主制限ではあるんですけれども。まだデジタルも過渡期なので、TVシリーズの量産スピードで作る時に、ちゃんとした動きで作れるカット数は限られているんです。出来の悪い動きを見せるのだったらいくらでもカット数は増やせるんですけれども、観るに堪えうる動きをやろうとすると、動くカットは1話あたり60カットに制限せざるをえない。実際には70カットぐらいまで使っていると思うんですが。昔のTVシリーズだと100カット200カットを作画で描いてもらっていたんですが、それよりも少ないカット数で戦闘シーンを表現しないといけないので。第1話ではその倍使っているんですが、そうすると戦闘シーンを使わない回を作らないといけないし。カット数的には普通の3分の1の量で表現しないといけないので、それが一番苦労しているかな。その自主規制を破ってしまうとどんどんダメな動きになってしまうので。
──では、舞台設定、ストーリーについての意図した部分、苦労した部分などを伺いたいのですが。
河森:最初の「マクロス」を観ていてくれた方はあれから25年経っているわけだから、ある意味10年単位で考えると3世代ぐらいの人が観るわけで。どの人が観ても身近に感じられるようにしたかったんです。かつてはみんな学生であったわけだから、学校が舞台というのが入りやすいんじゃないかと思ったのがまず一つですね。身近な学校と、銀河移民船団というスケールとのギャップがうまく出たらいいな、というのがポイントになっています。
あと、学園を舞台にして戦闘もあるとなると、とにかくキャラクターの人数が増えていくだろうと予想できてしまうので、敵は人間じゃないバジュラにしました。学園と芸能活動と戦闘があって、これに敵がまともに入ってしまうとやっぱり45分必要になってしまうので。グレイスたちが後からだんだん暗躍していくという形にしたのはそのせいですね。最初から出てくるキャラクターが実は黒幕だったという形にしたくて、まずはシェリルのマネージャーという形で出したんです。とにかく、シリーズ構成をやっている吉野(弘幸)さんがキャラを増やしたがる人で(笑)。一番苦労したのは、「もう増やさないでくれ!」と言っていたことかな(笑)。
──ストーリーの中でも「三角関係」の展開が気になりましたが。
河森:三角関係は永遠のテーマですよね、きっと。1対1では親密な反面、閉鎖的な感じがするけど、三角関係になったとたんに、人間関係が世界に広がっていくみたいな感じがして。それがいくつも組み合わさって世界が構築されている感覚があるんですね。それにしても、2人とも歌姫にしたから大変ですよ(笑)。もちろんそのおかげでこれまでと変えられたところが大きいです。
──観ている方はどちらの視点で応援するか、今後どうなっていくのか、目が離せない展開でした。
河森:そうなってくれると一番いいです。一人でかっこいい曲からアイドルソングまで歌うと、やりすぎになってしまうので(笑)。これが世界の広がりにもなると思ったんですけど。ただ歌のシーンの作画もものすごく楽しいんですけど、やっぱり大変ですね。
──三角関係にこだわられる理由というのはありますか?
河森:二者択一というものは、いつでも人生につきまとうものじゃないですか。どっちをとるか、右へ行くか左へいくかというのが、最も分かりやすく表現できるのが三角関係だし。実際には多面性なので、二人の女の子の裏表みたいな、そんな感じで組み合わせていくとそれだけでずいぶん、面白くできるんじゃないかなと思ったわけです。
──その割にアルトはあまり悩んでいるように思えなかったんですが(笑)。
河森:もともと役者キャラという設定にしているので(笑)、どこまで本心なのか、本人も分からなくなっている、というキャラクターをやってみようと思ったのもあるんです。自分自身を自分が一番知っているようでいて、一番知らないんじゃないかと最近思っていて、そのへんがうまくできないかなという考えもありましたね。
──話が飛びますが、音楽について、菅野ようこさんの曲やMay'nさん、中島愛さんの印象などをお聞かせください。
河森:菅野さんが全部やってくれると言っていただけたのが、良かったですね。最初は『アクエリオン』をやったばかりだったから無理だと思っていました。だいたい暗黙の了解で、1作品空けてから頼むようにしてたんです。でも2、3曲だけでもお願いしないとさすがに難しいよな、と言っていたところから、結局全部やっていただけたので良かったです。歌姫2人にしても「銀河系ナンバーワン若手シンガー」と言っても、アニメで歌を聴いたとたんに「これでかい?」という反応をされたら終わりなので。どれだけいい曲でも歌いこなせる子がいなかったら、と考えていたんですね。その後、(シェリルの歌唱担当に)May'nちゃんが決まって、デモが届いた時にこの歌声ならいけると思いました。そのデモを聴くまで、シェリルをどこまで主人公格に持ってこれるかどうか、正直言って決めきれなかったんですよね。これが完全にいけるんだったら主人公格に持ってこれるし、そうじゃないと出番はちょっと減らさないといけないかなと(笑)。でもこの歌が入った時に、いける確信ができました。それから、ランカの方は全然違うタイプじゃないとまずいわけで。だからオーディションは大変でしたね。
──中島さんの歌を初めて聴かれた時に、「この人だったら」と思われたんですか?
河森:そうですね。歌もセリフも両方いけて、なおかつ一種、天然の強さを持ってる子だなと思えて、この子なら今後も残っていくな、と思えましたしね。25周年記念ライブでの本当の初デビュー、初舞台であんなに難しい「VOICES」を歌いのけてしまったところが、たいしたもんだなと思いましたね。
──今回の歌は、本当に大ヒットですよね。
河森:「射手座☆午後九時Don't Be Late」でさえ、オープニングじゃないのにヒットしました。「星間飛行」も挿入歌ですからね。運も含めてすごい恵まれました。そうなると三角関係がどんどん難しくなるんですが(笑)。
──観る方も思い入れが強くなってしまって。ストーリーにそって歌ができてるので、歌詞も深読みしてしまいました。
河森:菅野さん自身もシナリオを読み込んでくださっているので。直感力の強い方だから、本当に打ち合わせしていて、1言えば10通じるみたいなところがあるので楽しいです。『マクロスプラス』の頃なんかは、発注と全然違うものが来るので(笑)それが逆に面白かったんですけど。「ここかい?」って(笑)。
──総監督ご自身は、ランカとシェリルはどちらが好きですか?
河森:難しいところですね。アルトじゃないけど、コンテを描いていると、そのシーンによって、その子に思い入れてしまうので、揺れちゃいますよね。あと、(二人は)全然違うタイプなんで、どっちが好きかって言えないです。どっちも好きで何が悪い!みたいな感じですね(笑)。一夫一婦制なんていうのは、しょせん現代社会の幻想にすぎない、なんてね。世界中には21世紀の今でも、一夫多妻も、一妻多夫も、自由婚もあるわけで……日本だって一夫一婦制になったのは近代だし(笑)。
──総監督のお気に入りのシーンを教えてください。
河森:あまりにありすぎてしまうから特定するのは難しいけれど、基本的に手間をかけているので、歌がらみのシーンは好きですね。特に初めてその歌を使う時とか、感情を乗せて使う時とかは一番気を使っている部分でもあります。実際に歌がかかってからも勝負なんですが、どういうシチュエーションで歌が入るかっていう部分で、どういう感情が入っていると、その歌がより届くかみたいなところですね。それが「マクロス」の醍醐味でもあるので、気に入っているところです。最近のシーンで言うならば、ずっと歌っていなかったシェリルが「ダイアモンド・クレバス」を歌うシーンはもう……! 作っていながら大好きです。
あと今回の「フロンティア」でしかできなかったところでは「レジェンド・オブ・ゼロ」という『マクロスゼロ』を劇中劇で使った回。作っていてもちょっと不思議な感覚に襲われたので。時間と空間を超えちゃった、みたいな。数年前に作ったはずなのに、劇中では50年前の話なので不思議なゆらぎ方をするんですね。まったく同じシーンで、別のキャラが演じていて違う歌が流れて。すごく不思議な感じというか。やってみるまでここまで奇妙な感じになると思ってなかったですが、すごく楽しかったですね。
──今後、劇場版などの展開は考えておられますか?
河森:やってみたいですね。自分の作品は全体的にそうなんですけれども、小さい画面で観たら、まったく別の作品に感じるので。劇場のサイズがあって、はじめて伝わるところもあると思います。なのにTVでもどうしてもやりたくなっちゃって、セリフを減らしてもらったりしています。言葉で言うだけなら伝わりたすいかもしれないけれど、それだと頭の理解になっちゃうので、頭の理解を超えたところに届けたいという思いがすごくあるんですね。なるべく体感するというか、頭も大事なんだけれども、頭も体も、それこそ内蔵とか骨にまで響くような、というと大げさですが、そこまでいかないと伝えたいことが伝わらないですし、さっき言ったように催眠が解けないんじゃないかという思いがありますから。
──『愛・おぼえていますか』も『劇場版アクエリオン』もTVとだいぶ違う作りになっていましたが。
河森:もしできるとしたら、同じシーンなんだけれども、意味が変わってくるとか、実はこういう捉え方もできたんだという部分もやってみたいですね。まったく同じものでも、大きい画面で観ると、より“違う”と間違いなく言えると思います。
──気の早い話ですが、「マクロス」30周年などの新しい構想はあるのでしょうか?
河森:おお、30周年。すごい話ですよね(笑)。さすがに今回は、原点回帰したから、次回があれば、とんでもないものを出そうとか(笑)。
──ありがとうございました。
『マクロスF』のTV放送は終わったが、まだまだ「マクロス」の歴史は終わらない。河森総監督は、今後どんな「マクロス」の世界を我々に見せてくれるのか、期待は尽きない。
(※このインタビューは「劇場版『マクロスF』始動」告知以前の2008年9月に行われ
ました。)
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MACHANIC メカニック
最新の3DVGで描かれるメカニック。そのアクションは、観る者を圧倒する。
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VF-25(ノーマル)
2059年現在、新統合軍VF-171の後継機として開発が進められている新世代VF。
攻撃用兵装には機銃、ビーム砲、レーザー機銃、新型ガンポッドなどが見られるが、極秘開発機につき詳細は不明。
〔ファイター形態時〕
全長:18.72m
全幅:15.50m(主翼展開時)
全高:4.03m(主脚含まず)
〔バトロイド形態時〕
全高:15.59m(レーザー機銃含む)
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VF-25S オズマ機(ノーマル)
2059年現在、新統合軍VF-171の後継機として開発が進められている新世代VF。
攻撃用兵装には機銃、ビーム砲、レーザー機銃、新型ガンポッドなどが見られるが、極秘開発機につき詳細は不明。
S型は隊長専用機として各種システムが強化されている。
伝統的なイエロー×ブラックのラインが施されている。
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VF-25S オズマ機(アーマード)
VF-25専用の追加式重装甲システム。
兵器搭載量の増加等を目的に装着される。
VF-1時代はアーマードパーツはバトロイド形態のみでの使用に制限されていたが、
VF-25では装着したままの可変、飛行が可能になっている。
詳細データは不明。
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Blu-ray & DVD情報
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Blu-ray Disc『マクロスF(フロンティア)』(1)
発売日:2008年7月25日(発売中)
価格:5,040円(税込)
仕様:カラー/83分/リニアPCM(ステレオ)/AVC/BD50G/16:9(1080p High Definition)
内容:#01「クロース・エンカウンター」
【特典】
特典1:初回特典
・娘々(にゃんにゃん)五十周年記念五十枚シール
特典2:毎回封入特典
・ライナーノート(16P)
特典3 毎回映像特典
1)第1話 デカルチャーエディション(2007年12月放映版/27分)
2)第1話 ヤックデカルチャーエディション(完全版/32分)
音声特典:
・ヤックデカルチャーエディション・オーディオコメンタリー
(出演:河森正治総監督、アルト役 中村悠一、ランカ役 中島愛)
特典4他、仕様
・ジャケットはキャラクターデザイン江端里沙の描き下ろし
※DVD第1巻(3,990円)も発売中
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Blu-ray Disc『マクロスF(フロンティア)』(2)
発売日:2008年9月26日(発売中)
価格:7,350円(税込)
仕様:カラー/72分/リニアPCM(ステレオ)/AVC/BD25G/16:9(1080p High Definition)
DVD『マクロスF(フロンティア)』 (2)
発売日:2008年9月26日
価格:6,300円(税込)
仕様:カラー/72分/ドルビーデジタル(ステレオ)/片面2層/16:9(スクイーズ)/ビスタサイズ
内容:3話収録
#02「ハード・チェイス」
#03「オン・ユア・マークス」
#04「ミス・マクロス」
【特典】
特典1:初回特典
・マクロスF 缶バッジセット
特典2:毎回封入特典
・ライナーノート(16P)
特典3:音声特典
#04 オーディオコメンタリー
(小西克幸×中島 愛×吉野弘幸)
特典4 他、仕様:
・ジャケットはキャラクターデザイン江端里沙の描き下ろし
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劇場版『マクロスF』始動! |
9月末に放送終了した「マクロスF」。その最終回終了直後に「劇場版『マクロスF』始動」というビッグニュースが告知された。
かつて、マクロスシリーズの第1作『超時空要塞マクロス』もTVアニメとして放送された後『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』として映画化された。今回の劇場版『マクロスF』は果たしてどんな映画になるのか? アルトとランカとシェリル、結論の出なかった三角関係の結末は? 今度の敵は、バジュラか新たな存在か?
またまた誰もが予想できないような展開を見せてくれるのか?
劇場版の続報に今後も注目しよう!
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締め切り迫る!プレゼントコーナー!!! |
今回、インタビューに答えてくださった河森総監督のサイン入り、『マクロスF』のポスターを抽選で 2名様にプレゼントします!!
前回特集時に告知したプレゼントですが、応募者が殺到しています!締め切りは間近!見逃すな!!
◆募集期間:2008年9月19日(金)~10月17日(金)12:00まで
※応募は終了しました。
(提供:サテライト様) ※画像はイメージです。実際の賞品にはサインが入っています。
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©2007 ビックウエスト/マクロスF製作委員会・MBS
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