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小見川千明、内山昂輝、宮野真守他、死武専生徒集合!『ソウルイーター』DVD発売記念イベントレポート!!
[10月27日]
4月よりテレビ東京系列、毎週月曜夕方6時~全国ネットで放送中の今作はテレビ史上初、夕方と深夜の共鳴放送という画期的な放送スタイルにより幅広い層で話題沸騰中!その『ソウルイーター』がDVDで発売中だ。『桜蘭高校ホスト部』の五十嵐卓哉監督、『銀魂』の大和屋暁(シリーズ構成)、『鋼の錬金術師』の伊藤嘉之(キャラクターデザイン)といった超豪華スタッフが集結し、ボンズが作り出すハイクオリティアニメ! DVDではレイトショーの映像をすべて収録するほか、特典BOXや大久保篤先生描き下ろしのステッカーなどの豪華特典も注目だ。
この『ソウルイーター』アニメイト限定版DVD発売記念イベント「死武専トダシティー分校」が、2008年10月12日(日)に埼玉・戸田文化会館で行われた。マカ、ソウル、キッド、をはじめとした子供たち7人にシュタイン博士を加えた豪華8人のキャストが登場! トークあり、ゲームありの盛りだくさんな内容だった。ここでは、そのイベントの模様をレポートしよう。
まずは『ソウルイーター』のPVが上映された。今日のイベントは観客が死武専の生徒として授業をうけるという内容になっている。一時間目のチャイムが鳴ると、キャストのマカ=アルバーン役の小見川千明さん、ソウル=イーター役の内山昂輝さん、ブラック☆スター(☆は一筆書き)役の小林由美子さん、中務椿役の名塚佳織さん、デス・ザ・キッド役の宮野真守さん、リズ・トンプソン役の渡辺明乃さん、パティ・トンプソン役の高平成美さんが盛大な拍手の中登場した。
さっそく開始された一時間目の授業内容は「トークセッション」。第1話から、放送されたばかりの第27話「800年の殺意、~異端の魔女降臨?~」までを振り返ってトークをする。
まずは「共鳴」をキーワードに3組の職人と武器のキャラクターについて語ってもらう。マカ&ソウルチームについて「今までに成長したなと思うことは?」との質問に内山さんは「ケンカばっかりしてるんですよ。でもソウルはマカを支えてやっていると思っています」と答え「パートナーに対して思うことは?」の質問には内山さんは「千明ちゃんの話は大半は分からない。最近はだいたい分かるようになってきたんですけど」とコメント。宮野さんは「それは成長だね。俺は今でも分からないもん、全然(笑)」と言い、内山さんは「会話が弾むようになりました」と成長ぶりを明かした。一方の小見川さんは「会話できるようになりました」と嬉しそう。キャラクターについて聞かれた小見川さんは「マカは一生懸命だけど空回りしています」と答えた。アフレコ現場での様子については「内山くんは意地悪です」と小見川さんが告白。それを受けて高平さんが「さっき、舞台袖でも内山くんがちーちゃん(小見川さん)が“高平さんの悪口言ってましたよ”、って言って、ちーちゃんが“言ってない”って、泣き始めて……」と報告し、内山さんは「嘘だよ、嘘」と小見川さんに弁解。宮野さんも「年も近いので、みんな仲良しです」とフォローした。
続いてブラック☆スターと椿コンビについて、名塚さんは「妖刀マサムネのエピソードから二人の絆は夫婦のように強くなりました」と話した。演じているキャラクターについて名塚さんは「椿にとってはブラック☆スターがかわいくてかわいくて仕方ない」と役柄そのままの心境を告白。小林さんは「ブラック☆スターは突っ走るだけだったのが、待つことも覚えたのでは」と話した。パートナーについては、小林さんは「名塚ちゃんと椿ちゃんは本当に頼りになるので助かってます」と言い、名塚さんも嬉しそうに「光栄ですね」と答えた。ついに小林さんは「老後の面倒までみてもらうかと思って」と話し、会場の笑いを誘った。
そしてキッド&リズ&パティチームへの質問に。キャラの成長について、宮野さんは「キッドは生徒ではなく死神なので、成長していないんですよね。死神としてのしっかりした部分はずっと持っているので、最近はそれが時々見えて、しっかりしてるなと思いますが」と話した。渡辺さんは「周りに馴染むようになったのが、成長じゃない?」と指摘、宮野さんも「そうだそうだ、友達ができた」とうなずいた。リズとパティについて渡辺さんは「特に変わらず楽しく生きています」とコメント。パートナーに対して思うことの質問に宮野さんは「どうして渡辺さんと高平さんはおそろいに服を着てくるのに、どうして僕を誘ってくれないんですか?」と質問を返す。この日もおそろいの帽子をかぶっている二人に対し、宮野さんはちょっぴり寂しそう。宮野さんは「じゃ、今度ワンピースで一緒に取材受けましょうよ。3人おそろいみたいに」と決意表明をした。
さらに渡辺さんと高平さんは衣装もおそろい、指輪もおそろいだと明かし、3人でポーズを決める。アフレコ現場でも、姉妹対キッドという形になってしまうということだったが、宮野さんは「仲良くやってます!」とアピールした。
ここからは、3チームがそれぞれ印象に残っているシーンを選ぶ。マカ&ソウルチームが選んだシーンは第21話からマカとクロナが心を通わせるシーン。内山さんは「マカとソウルにとっても、シリーズを通してもクロナ戦は大きい戦いだと思ったので。この回は、エンディングもチビクロナとチビマカの特別バージョンだったし、かわいかったです。」と印象を語った。チビマカを演じた時の感想を聞かれた小見川さんは「マカの声で、小さい頃の声をやろうと思いました」と話した。
続くブラック☆スター&椿チームが選んだシーンはもちろん第11話の「妖刀マサムネ」の回。ふたりの絆が一層強くなったエピソードだった。この回は、シリアスなストーリーのため、緊張したという二人だったが、小林さんが緊張の中「魂の共鳴」を「魂の反応」と言ってしまったと失敗談を語った。
キッドチームが選んだのは「泣けるところを選びました」といいながらも、第15話の幽霊船の3人のドタバタシーンをチョイス。「みんな口が悪い」「鼻水出過ぎだから」などなど、それぞれの感想をもらす。このシーンを選んだ理由を渡辺さんは「お当番の回だからです」とあっさり返答。「キッドはシリアスやギャグのシーンで、感情を転換するのは難しくないですか?」という質問に宮野さんは「切り替えは難しいですけど、キッドくんの場合は、コロコロ変わるキャラクターなので、そこがキッドの魅力なので、彼の衝動のままにやることを心がけています」と言い、高平さんは「パティは何も考えていませんね」と話した。こうして一時間目は終了した。
二時間目はフランケン・シュタイン博士役の内田夕夜さんが登場し、「シュタインレポート」が開始された。「今日は宮野くんにはどんなワンピースが似合うのか、講義をしたいと思います」と挨拶、笑いを巻き起こしていたが、「改めまして、『ソウルイーター』の新キャラクターの紹介をしたいと思います」と内田さんが、講義内容を説明した。まずは映像とともにデスサイズのメンバー、マリー・ミョルニル、弓梓、ジャスティン・ロウを紹介。メデューサ討伐後、現れたアラクネ、ギリコの紹介の後、スペシャルコメント映像が上映された。マリー・ミョルニル役の本多知恵子さんが「マリー・ミョルニル十番勝負の時はいじめかと思いました。名前は北欧神話からきていて、北欧が大好きな私と縁があるなと思いました。マリーが癒しになればと思っています」とコメント。続いて弓梓役のゆかなさんは「マリーさんに一方的に殴られているんですが、いいコンビです。10月29日に私のアルバムが出るので、そちらもよろしくお願いします」とのこと。そしてジャスティン役の藤田圭宣さんは「彼は聖職者で、一度は僕もこういう格好してみたいです。ジャスティンは中性的なものを感じてましたが、戦ってみたら、男でした。僕も男です。頑張ります」とのこと。ギリコ役の神奈延年さんは「これからも目の離せない『ソウルイーター』。応援よろしく!」とコメントした。こうして、シュタイン博士の特別講義は終了。ここで初お披露目となった新オープニング曲に合わせたPVが上映される。
3時限目は、“チームバトル”。各3チームが「ドローイングバトル」と「モノトーン プリンセスバトル」で対決するコーナーだ。ドローイングバトルでは、お題となった“シュタイン博士”を3分間で描く。それぞれ個性的なシュタイン博士が出来上がった。
左:マカ役・小見川さんのシュタイン博士/ソウル役・内山さんのシュタイン博士
ポイントは包丁、という小見川さんのシュタイン博士は高評価。内山さんの絵は、シュタイン博士が小さくて、よく分からない……。
左:ブラック☆スター役小林さんのシュタイン博士/椿役の名塚さんのシュタイン博士
小林さんはシュタイン博士は「めがね」「たばこ」「白衣」とかっこいい男の条件を満たしていると熱弁。名塚さんのイラストは魂をイメージしたとのこと。
左:キッド役宮野さんのシュタイン博士/リズ役の渡辺さんのシュタイン博士(1)
宮野さんは、絵はオックスくんになってしまったけど、名前をシンメトリーに書くのが難しかったと言い、シュタイン役の内田さんは「髪型が分からなくても、間違ってもハゲではない!」とつっこむ。渡辺さんは、2枚も提出。1枚目は裸のアブナイ博士になっていた。
左:リズ役の渡辺さんのシュタイン博士(2)/パティ役の高平さんのシュタイン博士
渡辺さんの2枚目は、ダンスシーンで、博士がメデューサとチューしたら、こんなシーンだったのではという1シーン。高平さんのイラストはトキコさんを描いたかわいいイラストになっていた。「ドローイングバトル」の勝利チームはブラック☆スター&椿チーム! 続く「モノトーン プリンセスバトル」では、スクウェア・エニックスの国生さんが登場し、各チームが代表者を選出、2008年9月25日に発売されたWii用ソフト『ソウルイーター モノトーン プリンセス』で対決した。各チームの代表者が、このイベントのために用意された特別ステージのクリアー時間を競う。
マカ&ソウルチームの代表はマカ役小見川さん。ブラック☆スター&椿チームは小林さん、キッド&トンプソン姉妹の代表は高平さん。みんな健闘したものの、必殺技を早々に出した高平さんが最短時間を記録。ゲームは各キャラクターの特性を活かした技やビジュアルが見事で、世界観をそのまま体験できるようなものになっていた。こうして「モノトーン プリンセスバトル」を制したのは、キッドチームだった!
ここで、自動的に罰ゲームのチームが決定。マカ&ソウルチームの罰ゲームはなんと「撤収」。2人はみんなの座っていた椅子をかたづけることに。一方の優勝チームは、シュタイン博士の独断で、ブラック☆スターチームに決定! バンダイから11月中旬発売予定の「ソールイータースイング2」をフルセットプレゼントしてもらう。
そして、「ソウルイーターモノトーンプリンセス」と11月23日発売のDSソフト「ソウルイーター メデューサの陰謀」のPVが上映された。
4時間目は「アフレコ特別授業」。ここでは、『ソウルイーター』の名シーンをキャストを入れ替えて、アフレコしてみようという内容だ。3チームの名場面が上映されたあと、くじ引きによって配役が決まる。果たして、どのキャラがどの声優に?
まず、5話のマカ、ソウル、シュタイン博士のシーンでは、ソウル役に高平さん、マカ役に名塚さん、そしてシュタイン役に渡辺さんという女性メンバーが集合。かわいい声でありながら迫力のソウルに歓声がおこる。渡辺さんの長セリフがうまく言えずに苦戦するも、アドリブで乗り越えた3人だった。思った以上にかっこ良く、会場は拍手に包まれた。
次は、24話のブラック☆スターと椿のシーン。ブラックスターに小見川さん、椿役に宮野さんというギャップコンビは、宮野さんの裏声と、小見川さんのマカのような声のブラック☆スターが笑いを誘っていた。こちらもなかなかの出来映え。宮野さんは「すいませんでした!」とまず謝罪、小見川さんは「がんばりました!」と満足そう。
最後はキッドチームの3人。キッドは小林さんで、リズは内田さん、パティは内山さん。宮野さんが思わず「リズとパティが全然かわいくない!」ともらす中、22話のシーンをアフレコする。幼くなったキッドの声と、トンプソン姉妹のいっぱいいっぱいぶりが笑いを呼んだ。 最後には、印象的なセリフを本家のキャストに一言づつ言ってもらう。やはり、ご本家はかっこよく決まっていた。
5時間目は、「お宝抽選会」。キャストのサイン入り台本を8冊、観客のみなさんに抽選でプレゼントする。当選した人からは、喜びの歓声が上がっていた。
最後にキャストの皆さんから、会場の皆さんに一言づつメッセージをいただいた。
内田夕夜さん
:「今日はありがとうございました。僕らは普段直接、皆さんとお会いすることが少ないので、こういうイベントでお会いする機会をいただけて、嬉しく思っています。今日のことを力に、また次も頑張って行きます」
高平成美さん
:「今日は本当に私も楽しい時間を過ごさせていただきました。『ソウルイーター』という作品に出会えて、たくさんの温かい皆さんに出会えたことを嬉しく思っています。これからパティちゃん共々成長していきたいと思いますので、よろしくお願いいたします」
渡辺明乃さん
:「本当に楽しい時間を、こちらこそ、ありがとうございました。久しぶりに『ソウルイーター』メインメンバー全員集合のイベントをやって、初めてイベントに出た時よりも、死ぬほどメンバーが仲良くなっていて、あっという間にイベントが終わってしまった感があります。次回もお会いできることを楽しみにしています」
宮野真守さん
:(歓声が上がる)「ありがとうございます! すいませんでした!(会場笑)今日イベントをやって、このメンバーはすごくチームワークがいいなと思いました。だから、楽しかったですよね。(会場拍手)僕も楽しかったです。作品の方も言うことないぐらい素晴らしく出来ていますので、僕らは声でしか参加することはできませんが、妥協することなく、しっかりと最後まで芝居をして、本当に素晴らしい作品にできればと思います。最後まで応援よろしくお願いいたします。今日は本当にありがとうございました」
名塚佳織さん
:「今日は私も楽しい課外授業になりまして、楽しませていただきました。戸田市文化会館の生徒のみなさんも、また次回課外授業がある際には参加していただいたいと思います。また本編の方もシュタイン博士の方から説明もありましたが、新しいメンバーも増え、魔女も増え、これからもっと大変な戦いに挑んでいきますので、アニメの方も、ゲームの方も応援していただければと思います。今日は本当にありがとうございました」
小林由美子さん
:「みなさん、今日は楽しんでいただけたでしょうか? ありがとうございます。私たちも貴重な体験ができて楽しかったです。今後TVシリーズの方もいよいよ佳境にはいってきて、目が離せない展開になっており、DVDやゲームとたくさんのものが出ますので、ぜひぜひみなさん『ソウルイーター』よろしくお願いいたします。ありがとうございました」
内山昂輝さん
:「今日は来てくださってありがとうございました。『ソウルイーター』という作品は、こうして大画面でみると改めて面白いなと思いました。ですので、こういう作品に関われて幸せだなと思いました。こうしてファンの皆さんとお会いできて、嬉しかったです。『ソウルイーター』もこれからどんどん面白くなっていきますので、またどんどん観てください」
小見川千明さん
:「すごい緊張していたんですけれども、共演者の皆さんや、裏で支えてくれたスタッフさん、そして会場のみなさんのおかげで楽しむことができました。これからもますます『ソウルイーター』面白くなっていきますので、最後までよろしくお願いします。応援してくれないと“お前の魂いただくよ!” ありがとうございました」
こうして『ソウルイーター』DVD発売記念イベント「死武専トダシティー分校」は終了した。まだまだ続く『ソウルイーター』。これからの展開にも注目だ。
【DVD情報】
DVD『ソウルイーター』SOUL.1
(以降毎月リリース)
発売日:好評発売中!
価格:5,250円(税込)
商品コード:ZMBZ-4141
商品仕様:カラー/本編約70分+映像特典約34分/
片面2層/16:9/ドルビーデジタル(ステレオ)
収録話:3話収録(第1話~第3話)
発売・販売:メディアファクトリー
【初回特典】
・伊藤嘉之描き下ろし3巻収納BOX1
・“ソウル=イーター”バンダナ
・“魔鎌”キーホルダー
【映像特典】
・深夜版「ソウルイーターレイトショー」
・東京国際アニメフェア2008(特設ステージイベント)
・ノンクレジットOP・ED
・オーディオコメンタリー(小見川千明、内山昂輝、小山力也出演)
・CM、PV集
【毎回特典】
・伊藤嘉之描き下ろしジャケット
・特製ソウルイーター解説書
・大久保篤先生描き下ろしステッカー
DVD『ソウルイーター』SOUL.1ジャケット/DVD『ソウルイーター』SOUL.2ジャケット
DVD『ソウルイーター』SOUL.3ジャケット/DVD『ソウルイーター』SOUL.4ジャケット
DVD『ソウルイーター』SOUL.2
発売日:好評発売中!
価格:6,300円(税込)
商品コード:ZMBZ-4142
収録話:3話収録(第4話~第7話)
DVD『ソウルイーター』SOUL.3
発売日:好評発売中!
価格:6,300円(税込)
商品コード:ZMBZ-4143
収録話:3話収録(第8話~第11話)
DVD『ソウルイーター』SOUL.4
発売日:2008年11月21日(金)
価格:6,300円(税込)
商品コード:ZMBZ-4144
収録話:3話収録(第12話~第15話)
【放送情報】
TVアニメ『ソウルイーター』
テレビ東京系列6局:毎週(月) 18:00~18:30
BSジャパン毎週(火)18:30~19:00
AT‐X 毎週(火) 09:30~10:00 他
レイトショー
テレビ東京毎週(木) 26:15~26:45
テレビ大阪毎週(金) 27:05~27:35
テレビ愛知毎週(金) 26:28~26:58
テレビせとうち毎週(火) 25:58~26:28
テレビ北海道毎週(月) 26:30~27:00
TVQ九州放送毎週(水) 26:38~27:08
※放送時間・開始日は変更になることがあります。
【STORY】
「健全なる魂は健全なる精神と、健全なる肉体に宿る。」
死神武器職人専門学校-通称「死武専」。その生徒である「職人」と「武器」。その目的はただ一つ。99個の“鬼神の卵と化した魂”と1個の“魔女の魂”を武器に食べさせ、死神様の武器「デスサイズ」を作ること。
最強のデスサイズを目指し、魂を集める死武専生“鎌職人”マカ=アルバーンと“魔鎌”ソウル=イーター。そして同じ様にデスサイズを作ることを目指す“暗器職人”ブラック☆スター(☆は一筆書き)と“魔暗器”中務椿、“死神様の息子”デス・ザ・キッドとその武器トンプソン姉妹。この3組のコンビを中心として、時にはぶつかり合い、時には助けあう、少年少女たちの成長物語である。
【STAFF】
原作:大久保篤
(掲載月刊「少年ガンガン」スクウェア・エニックス刊)
監督:五十嵐卓哉
シリーズ構成:大和屋暁
キャラクターデザイン:伊藤嘉之
コンセプトデザイン:荒牧伸志
メインプロップデザイン:星野猛
美術監督:中村典史(GREEN)
色彩設計:中山しほ子
撮影監督:宮原洋平/神林剛
音楽:岩崎琢
音響監督:若林和弘(フォニシア)
アニメーション制作:ボンズ
【CAST】
マカ=アルバーン:小見川千明
ソウル=イーター:内山昂輝
ブラック☆スター(☆は一筆書き):小林由美子
中務椿:名塚佳織
デス・ザ・キッド:宮野真守
リズ・トンプソン:渡辺明乃
パティ・トンプソン:高平成美
死神様:小山力也
ブレア:加藤英美里
デスサイズ:大川透
フランケン・シュタイン博士:内田夕夜
シド・バレット:木村雅史
メデューサ:木村雅史
クロナ:桑島法子
ラグナロク:姫野恵二
エクスカリバー:子安武人
【関連リンク】
TVアニメ『ソウルイーター』公式サイト:
http://www.souleater.tv/
©大久保篤/スクウェアエニックス・テレビ東京・メディアファクトリー・ボンズ・電通2008
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