CD「戦国BAND 伊達政宗編」歌い手からコメント到着!

 
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動画サイトで大人気の“歌い手”と戦国武将がコラボレーションしたCD『戦国BAND伊達政宗編』。
このCDに参加している歌い手、けったろさん、ぽこたさん、みーちゃんさんのコメントが到着した。


<けったろさんインタビュー>

――まずは、レコーディングを終えての感想をお願いします。

けったろさん:普段はボーカロイドの曲を歌っているのですが、今回は自分たちのために歌いやすく作って下さったので、歌いやすかったですね。

――けったろさんは「Dad」「双雪花」の2曲を歌われましたが、初めて曲を聞いた時はどう思われましたか?

けったろさん:Nemさんの曲(「Dad」)はNemさんっぽさが凄い出ていました。僕はNemさんの歌が歌ってみたかったので、聞いた時から早く歌いたいなと思いました。「双雪花」はみーちゃんとのデュエットなんですけど、凄い戦国っぽいなと思いました。Nemさんの方は「戦国BAND」という括りがなくても普通の曲なんですけど、「双雪花」は本当に戦国そのものだなと思って(笑)。特に歌詞が。「あ、これは『戦国BAND』だったんだ」と思えるような曲だったと思います。

――ちなみに、最初に「戦国BAND」という企画への参加依頼をもらった時はどのように思いましたか?

けったろさん:とうとう来たか…みたいな(笑)。今って、戦国ブームというか凄い人気があるじゃないですか。僕の妹も某戦国ゲームが好きでプレイしていたので、とうとう来ちゃったかって思って(笑)。僕自身は戦国時代にあまり詳しくないし、伊達政宗と聞いても青い服を着て、眼帯して、馬に乗って走っているイメージしかなかったので…完全に妹の影響ですね(笑)。今回、歌った楽曲に伊達政宗という人物の背景が投影されてますけど、僕は政宗と父親の間に悲しい過去があったということも知らなかったので、逆に知ることが出来て良かったという気がしますね。それにしても、まさか自分が伊達政宗になるとは思ってもいなかったですね(笑)。

――新たな発見もあったレコーディングだったわけですが、実際に歌ってみていかがでしたか?

けったろさん:どちらも悲しい感じの歌詞なんですけど、「戦国BAND」なのでちょっとロックでカッコいい感じで歌って下さいと指示があったので、その兼ね合いが難しかったですね。特に「双雪花」は、みーちゃんが元々ロックっぽいので、それにも合わせないといけないなと思いましたし、でも「Dad」の方はバラードっぽいメロディなので歌いやすかったです。その差を感じて頂ければなと思います。

――「どちらも悲しい感じの歌詞」とおっしゃる通り、2曲共に切なさを感じる歌詞になっています。中でも印象的な歌詞や気に入った個所はありますか?

けったろさん:「Dad」はサビの頭に「アナタはまだ こんな僕を~」というのが必ずついているんですけど、“こんな僕を”って何か悪いことでもしたのかなって思って気になりました。あと、この曲の歌詞を見ると、政宗は物凄く謙虚な人なのかなって思ったのと、一体どんな悪いことをして、許しを乞うているのかなと…。

(スタッフ:政宗は自分の父親が人質に取られて、自分で父親を殺したという説があるんです。父親は、戦いに際して人質がいると正々堂々戦えないから、自分を殺せと言って政宗に殺させたそうです)

――そういう背景を元に作られていることを聞くと、より切なくなりますね。

けったろさん:今、凄い深いなって思いました。歴史の隠された部分を知ることが出来ますね。Nemさん、凄いです!タイトルが「Dad」(=父)なので、父親に関する曲だと分かりますけどそこまで深くは分からないじゃないですか?だから、そういう背景を知ると曲がまた深く感じられますね。

――みーちゃんさんとのデュエット「双雪花」は?

けったろさん:「心亡くせぬ 貴方が愛(かな)しい」という所ですね。これは小十郎から政宗に対しての言葉だと思うんですけど、「愛」と書いて「かなしい」と読ませて歌わせる所が印象的ですね。戦場で人としての心を亡くして、人が死んでも気にしないという風になれない政宗が愛しいけれど、悲しい…ということなのかな、と。
戦場で情けはかけられないですからね。でも、そこまで思って尽くせるなんて凄いですね、小十郎は。

――そんな切ない背景があるということを知って聞いたり、歌詞をじっくり読むと奥深さを感じますね。

けったろさん:“歌詞を見る”ということも面白いですね。歌って、聞き流すことが多いと思うんですけど、歌詞に注目して頂ければ「戦国BAND」の意味が分かるし良さも分かると思うので、是非、歌詞に注目してほしいです。

――では、「Dad」「双雪花」を歌う時には、どのようなイメージを持って歌われましたか?

けったろさん:「Dad」は、歌詞に込められた背景というのを聞いてはいなかったのですが、「親父が死んだんだ」ということは歌詞を見て分かったので、もし自分の親父が死んだらどういう気持ちなんだろうと考えながら歌いました。悲しい曲なので、悲しい気持ちで歌ったんですが、レコーディングブースの中では踊っていました(笑)。「双雪花」は、小十郎の立場で歌っているので…でも、みーちゃんと一緒に歌うということは分かっていたので、みーちゃんが歌うとしたらどういう風に歌っているんだろうなと思って、その様子をイメージして、それにあわせようかなと。ちょいロックな感じで、ちょい荒々しく、でもそこまでみーちゃんに近づけるというのはなくて、引き立てる感じで歌いました。

――けったろさんは6月に開催される「戦国BAND」のライブにも出演が決定しています。ですので、少し早いですがライブに向けた意気込みとCDを楽しみにしている方へメッセージをお願いします。

けったろさん:「戦国“BAND”」なので、ライブ当日はバンドでの歌が聞けると思います。バンドも楽しみにしつつ、全員が政宗という面白い設定の、僕たちの歌も楽しみにしてもらえればなと思います。1人1人が違う戦国武将じゃないんだっていうね(笑)。それぞれの政宗を感じてくれれば…それはCDにも共通しているんですけど、「この人の政宗はこうなんだ!」というのを楽しんで頂ければと思います。それを生で見れるライブを是非、楽しみにしていて下さい。両方共に楽しんで下さい!


<ぽこたさんインタビュー>

――まずは収録を終えてみての率直な感想をお願いします。

ぽこたさん:楽しかったです。今回のレコーディングに限らず、僕はエンジンがかかりだすとそのままの勢いで順調に終わってしまうので。家で、この歌はどんな風に歌おうかと歌い方は予め考えてきているので、後は現場で出すだけなんです。

――ぽこたさんは「奥州 BIG BANG」「JAKIGAN」「独眼(ヴィクター)サラマンダー」の3曲を歌われましたが、曲を聞いた第一印象を教えて下さい。

ぽこたさん:3曲通して、歌詞が凄いなと思いました(笑)。自分が歌うことを考えてみた時に、一番最初に思ったのは、スタジオに入った時、僕はどのテンションでこの歌詞を歌えばいいのかなと(苦笑)。勿論、コンセプトがあって作られているので、とても面白いなとは思ったのですが、普段言い慣れない言葉が並ぶ歌詞だったので…曲は全部キャッチーで、僕が他に歌っている歌を何かしら聞いて頂いた上で、作って頂いたんじゃないかなというのは凄く感じました。

――ちなみに、どのようなテンションで歌ったんですか?

ぽこたさん:浮世離れした感じですね(笑)

――3曲共、個性的でどれも素敵な曲ですが、中でも歌ってみて一番、歌いやすかった・印象的だったというのは曲は?

ぽこたさん:僕が一番“僕らしかった”のは、「JAKIGAN」ですね。曲としては大分難しかったんですけど、難しい中でも僕の歌える範囲を出ないような、自分の技量が色々試せたので面白かったです。僕が元々持っているものを大幅に外れた曲というのはなかったので、3曲どれも苦戦せず、気持ちよく歌わせて頂きました!

――では、「JAKIGAN」からお聞きしますが、歌う時に心がけたことやこういうイメージで歌ったというようなものはありますか?

ぽこたさん:歌詞だけを見て、何をイメージしたということはなく、譜割りの難しさがあったので、この曲をどう歌うか?というのを考えるのが凄く面白い曲でした。作曲家さんが意図した通り、また音符通りに歌うというのが大変でした。

――印象に残っている歌詞というのはありましたか?

ぽこたさん:「JAKIGAN」ではないのですが、「奥州 BIG BANG」の“天才という名の孤独が 俺を惑わせる”ですね。中二病だなって(笑)。嫌いじゃないんですよ、こういう現実離れした歌詞というのも。元々、僕は歌や音楽というのは芸術の世界だと思っていて、それが必ずしも現実的なものである必要がないと思っているんです。勿論、Mr.Childrenさんのように日常を描いた歌というのも凄い好きですけど、完全に現実離れした歌も好きなので、とても面白かったです。そんなこと、言ってみたいなって思いますよね~「天才という名の孤独が俺を惑わせる(キリッ」って(笑)。そういうことを言う人とは友達にはなりたくないですけどね。そういうこと言ってるから孤独なんだろうなって思います(笑)。

――今、話に出ました「奥州 BIG BANG」についても、どのような印象を受けたか教えて下さい。

ぽこたさん:曲を作って下さったデッドボールPさんとは他のライブなどでお会いしていて、仲良くして頂いていて。彼のキャラが僕は好きで、おちゃらけていたり、真面目だったり、そんな両極端の中から出てくるものというのが僕のフィーリングと合うんです。だから、彼がやりたいことというのが何となく分かるので、一番好きな歌というか…歌いやすかったですね。
僕が一番つまずく所なんですけど、「作った人が最終的に何を作りたかったのか?」というのが見えない時があるんです。デッドボールPさんとは元々のお付き合いがあったからこそ、最終的に作りたかったものが一番見えやすかったんですけど…。最初に作曲された方がどんな完成形を目指して作っていたのか?ということと、自分の考える完成形との、いい意味での妥協点を見つけられるようにいつも考えて歌っています。

――「独眼(ヴィクター)サラマンダー」は赤飯さんとのデュエットになりますが、こちらの曲はいかがでしたか?

ぽこたさん:そもそも、赤飯君と一緒に歌うというのが、どういう風な仕上がりになるのかなと。赤飯君が先に歌ってくれていて、それを流しながら僕は自分のパートを歌ったんですが、意外と合うなと思いました。掛け合いが多くて、赤飯君と一緒に歌うのには適していた歌かなと思いました。

――今まで赤飯さんと一緒に歌ったことはなかったのですか?

ぽこたさん:なかったわけではないのですが…今まで、各々がお互いの歌に合わせて歌うということはなく、それぞれ歌っていた歌を勝手に合わせてデュエット風にしたことくらいしかありませんね。完全に2人で歌うということはなかったです。今回、別々のレコーディングでしたけど、一応、デュエットなので、先に歌っていた赤飯君のテンションや歌い回しを彼に合わせようと意識しながら歌いました。だから、いつもと違う感じでしたね。でも、彼も彼で、僕に合わせてくれていた気がしないでもないですね。

――赤飯さんもぽこたさんをイメージしながらレコーディングしたとおっしゃっていました。

ぽこたさん:本当ですか?僕は始めとにかく(赤飯さんの歌に)合わせよう、合わせようと思いながらレコーディングしていたんですが、普段通りでも平気だなって思えたのは、実は彼が合わせてくれたからだったんですね~まぁ彼の方が歌が上手いですからね(笑)。

――「独眼(ヴィクター)サラマンダー」で印象的だったフレーズは?

ぽこたさん:サビ全般ですね。凄くキャッチーなんですよね。Aメロ、Bメロが2人の掛け合いという編成になっていて、サビは2人で歌うというメリハリがあって、凄く好きですね。

――今回、「戦国BAND」という企画CDの“伊達政宗編”に参加されたわけですが、伊達政宗という人物についてどのような印象をお持ちですか?

ぽこたさん:バランスの人だと思います。僕、日本史を専攻していなかったので詳しくはないのですが、悪い噂も聞きませんし(笑)。カリスマの人なのかなと…。

――では、「戦国BAND」という企画に対しての印象というのは…?

ぽこたさん:曲を頂くまでは、何も考えていませんでしたね。色々なコンセプトの中の一つなんだろうなと思っていたんですけど、曲を見て驚きました(笑)。まぁでも、ここまで振り切ってしまえば面白いんじゃないかなと思いました。

――6月4日開催の『戦国BAND 伊達政宗編』発売記念ライブにも参加されます。どのようなライブにしたいと思いますか?

ぽこたさん:盛り上がる感じの曲が多かったので、そのままの勢いで盛り上げていければなと思っています。僕は元々、バンドをやっていて、手売りでチケットを売っていたという世界にいたんですけど、ライブをやりたかった、というよりも人を集めて面白いことをやりたかったんですよね。その表現の仕方がたまたまライブだったので、今までライブをやってきたんですけどね。あと、生放送も好きですよ。多分、僕自身、人と関わるのが好きなんだろうなと思います。

――以前の生放送では、チャイナドレスを着ていらっしゃいました。

ぽこたさん:そうですね(笑)。あのチャイナドレスは差し入れで頂いたんですけど、ビックリしました(笑)。ああいうことをやりたいわけではないんですけど、やれって言われて僕が断らないってみんなが知っているので、僕はそれに応えなきゃなって思うんですよね。そうやって応援してくれる方たちがいるから、今、自分が楽しいことを出来ているので。自分のやりたい・やりたくないとは別のこととして、応援してくれる方が求めることには、出来るだけ応えていきたいなと思います。みんなに返していきたいと思いますね。

――ありがとうございました。最後にCDを楽しみにしている方へメッセージと、少し早いですがライブに向けた意気込みをお願いします。

ぽこたさん:凄い内容の歌詞を凄く真面目に歌っているので、最初は聞くのも恥ずかしいかもしれないですけど、キャラに免じて許して下さい(笑)。また、ライブはきっと面白い企画をフロンティアワークスさんが考えて下さると思うので、僕はそれに乗っかって思いっきりやりますので、企画自体を楽しみにしていて下さい!


<みーちゃんさんインタビュー>

――「戦国BAND」という今回の企画やテーマとしている“伊達政宗”という人物の印象は?

みーちゃんさん:今、戦国モノって色々と流行っているじゃないですか?だから、戦国時代の人物が出てくるドラマCDとかアニメとかゲームとか、そのほかいっぱい出ている作品と同じ感じの、よくある内容のものなのかなと思っていました。「戦国BAND」は意外とそうじゃなかったのかと(笑)。僕は、今回の企画に協力している知り合いから「参加してみない?」と誘われたので、「面白そうだから、参加してみようかなぁ」という気持ちで参加しました。
“伊達政宗”については、強そうとか中井和哉さんとか、そういうイメージです(笑)。

――今回、みーちゃんさんは「双雪花」「戦国遊戯」の2曲を歌われましたが、レコーディングを終えての感想をお願いします。

みーちゃんさん:「双雪花」はけったろ君とのデュエットで、けったろ君が先にレコーディングしていたんですが、けったろ君の歌を聞きながらレコーディングしたので、とても楽しくやることが出来ました。けったろ君は爽やかで明るい声、僕は結構ドスが聞いている声なので(笑)、そんな2人の掛け合いが楽しめたらいいんじゃないかなと思います。「戦国遊戯」は、とてもいい曲なのですが、僕があまり歌い慣れていない曲調だったので、苦戦しました。初めての試みというか、新しいことにチャレンジした!という気分です。僕が頑張っている感じを聞いて頂けたらいいなと思います。

――「双雪花」と「戦国遊戯」の2曲を初めて聞いた時の第一印象は?

みーちゃんさん:「双雪花」は最初に台詞が入ってるのですが、まずはそれに笑いました(笑)。だって、けったろ君が「政宗CD」なのに政宗じゃなくて、小十郎パートを歌っていたので…曲自体はとってもカッコいいなと思いました。「戦国遊戯」は、実は頂いた歌入りのデータがバグってしまって、事前に聞くことが出来なくて…メロディだけは聞けていたんですけど…。歌入りのは昨日、聞いたばかりです(笑)。ですので、歌を聞いて、覚えてすぐにレコーディングに入りました。

――2曲を実際に歌ってみての印象や歌詞の内容、また難しかったパートや印象に残ったフレーズなどはありますか?

みーちゃんさん:曲の制作自体に携わったわけではなく、歌わせて頂いただけの立場なので、難しいですが……(苦笑)。
「双雪花」はけったろ君との掛け合いが一番楽しかったです。印象に残っているのは、やっぱり歌い始めの台詞ですね(笑)。「何で台詞が入るねん!」って思ったので、そこが印象的です。あと、サビがカッコいいです。「戦国遊戯」はチェスをモチーフにした歌なんですけど、2番の出だしの歌詞に、うまくチェス用語が織り交ぜられていて、印象に残っていますね。どんな歌詞なのかは、CDで確かめて下さい。

――お話は変わりますが、動画サイトに投稿して3年目ということですが、活動を初めてご自身や周りの反応というのは?

みーちゃんさん:動画サイトに投稿しているからといって、僕も周りも特に何かの反応があるということはほとんどないのですが…そうですね…僕自身は段々大変になってきたなぁと(苦笑)。色々なオファーを頂くのですが、「仕事」として頂くので、当初の軽い感じはなくなってきたなと思います。動画サイトを見ていて、「僕にも何か出来ることはないかな」と思った時に、歌なら出来るかな、と気軽な感じで「歌ってみた」に投稿を始めたので。その頃から思えば、今は気持ちが全然違うかもしれません。

――ライブなど人前に出る機会も増えたと思います。

みーちゃんさん:今は全然緊張しないですし、慣れましたけど、最初はヤバかったです。最初のライブはとても緊張していたので、本番で歌詞を全部飛ばしてしまって全然出てこなくて(苦笑)、ノリで歌い切りました。

――では、今後の目標ややってみたいことというのはありますか?

みーちゃんさん:最近、バンドとしてのライブをよくやっていて、演奏者のお友達もいっぱい増えたので、バンド関係のライブとか音源制作とかを出来たらいいなと思っています。

――ありがとうございました。最後に、CDを楽しみにしている方へのメッセージと6月4日の「戦国BAND」ライブに向けた意気込みをお願いします。

みーちゃんさん:きっと面白いCDになっていますので、是非、お手にとってみて下さい。ライブは…難しい曲ですが(笑)、ライブでは頑張ります!!

『戦国BAND 伊達政宗編』
2011年4月27日発売予定 2,625円(税込)
【参加歌い手】
ASK、けったろ、赤飯、ぽこた、みーちゃん
アニメイト特典:カラオケCD(全10曲のカラオケバージョンを収録)
期間限定特典:6月4日開催ライブの先行抽選販売案内
発売元・販売元:フロンティアワークス

『戦国BAND 伊達政宗編』発売記念ライブ開催決定!
開催日:2011年6月4日(土)
出演者:けったろ、ぽこた、みーちゃん他
会場:関東近郊
詳細は公式サイトにて!

■関連サイト
「戦国BAND」公式サイト
http://www.fwinc.co.jp/sengoku/
アニメイトTV
http://www.animate.tv/

■コピーライト
(C)フロンティアワークス

 

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