バカとテストと召喚獣

 

バカと美少女たちによる学園エクスプロージョンラブコメ
略して「バカコメ」
既刊の1巻~6.5巻の計8冊でシリーズ累計180万部を突破!!ファミ通文庫で話題沸騰の大人気ライトノベル『バカとテストと召喚獣』がついにTVアニメとして放送開始となる。

世界初のシステムを取り入れた進学校「文月学園」を舞台に、“テストの成績がそのまま強さになる”召喚獣を使ったバトルが繰り広げられる!
キング・オブ・バカの称号を欲しいままにする主人公・吉井明久は、密かに想いを寄せるクラスメイト・姫路瑞希のために友人たちを巻き込んで立ち上がる!最底辺クラスの生徒たちが、秀才たちに勝利するための作戦とは――。

 

今回の特集では、放送直前に開催されたイベント「これで安心? TVアニメ『バカとテストと召喚獣』放送直前対策セミナー」の模様とともに、作品と周辺情報について解説する。

出演者の新たな一面を垣間見た?!
「放送直前対策セミナー」レポート!

2009年12月20日、放送を直前に控えた『バカとテストと召喚獣』の第1話先行上映&メインキャスト生討論会イベント「これで安心? TVアニメ『バカとテストと召喚獣』放送直前対策セミナー」が開催された。

このイベントはTVアニメの放送に先駆けて行われ、「バカとテストと召喚獣モバイル 文月学園オンライン」登録者を中心とした多数のファンが集結。生討論会の模様はインターネット生中継も行われた。

この日出演したのは、吉井明久役の下野紘さん、姫路瑞希役の原田ひとみさん、島田美波役の水橋かおりさん、坂本雄二役の鈴木達央さん、木下秀吉役の加藤英美里さんの5人。
下野さんは文月学園の制服に身を包み、髪型も明久にあわせての登場で、会場からは拍手とともにどよめきが起こる。そこに「いろいろと言いたいことはあると思いますが僕の話を聞いてください!」と下野さんが挨拶、笑いとさらに大きな拍手が沸き起こった。

今回のイベントは生中継ということもあり、「放送事故にならないように頑張りたい」と挨拶した原田さんを筆頭に、開始当初は言葉少なだった出演者たちだったが、その原因は実は下野さんに?!

水橋:下野さんだけで十分かな、と思って。
原田:下野さんが全部何とかしてくれるって。
鈴木:だって、今日コスプレまでしてる気合の入れようですからね。
下野:いや、これは違うんだって! 用意して、飾ってあって…。


こんな雰囲気の中、いよいよ討論会がスタート。
最初のテーマは「第1話本編を観て物申しましょう」。
討論会の前に上映された第1話本編の感想やツッコミどころについて語るコーナー。
生中継だからか言葉を選んで慎重に話す原田さん、観客たちの中に高校生が多いことを確認し驚く水橋さん、下野さんのツッコミが噛んでいることを細かくツッコミ返す鈴木さん。そして、開口一番「ボンドが良かったです!」とキャラクター以外のところで感想を言い始める加藤さんと、爆笑連発の討論となっていた。
そんな中から、実際のトークを少しだけ抜粋してみよう。


原田:個人的には瑞希ちゃんが動いているのを見ると可愛らしくて嬉しくなります。
下野:なるほど、自分を褒めているということですね。
原田:違いますよ!(笑)ピンク髪だから目立つなぁ、と思います。

鈴木:1話はアフレコした時も思ったんですが、雄二しゃべってるなぁ、と。僕はオーディションで役をいただいたんです。原作の小説を読んだ時も雄二はそんなに出しゃばるキャラじゃないな、と思っていたんです。が、1話の台本を見たときに、「これ、量から言うと主役よりも喋ってないか?」と思ったんです。
水橋:私、ずっと雄二が主役だと思っていたんです。(会場笑、そして拍手) ほら、みんなそう思ってる~!
鈴木:スタッフ、これからキャストの並び順変えてもらっていいですか?
下野:変えないで~!(笑)

加藤:(秀吉が召喚シーンで)変身したじゃない?お尻がセクシーだったんですよ。
水橋:そうだよね~!
加藤:でも、実は制服を着直してるだけ、という。(笑)
鈴木:その前にはちゃんと制服着てるもんね。
加藤:そう。着てるのに脱いで、また着るという。
下野:おそらくスタッフはあの場面にかなり力を入れていると思いますよ。
原田:一番力を入れていますよね!
加藤:召喚獣を呼び出すのに、召喚獣がピックアップされてないんですよ!(笑)



その存在感がすごい?福原先生

トークに勢いが乗ってきたところで、「アニメ本編を観て、気になるキャラクターについて語りましょう」というテーマでキャラクターについてのトークへ。
女性陣からはムッツリーニ(土屋康太)支持の声が相次ぐが、水橋さんからは「1話を見たら福原先生が好きになりました」という意見も飛び出た。何事にも動じない姿勢に加え、津田健次郎さんによる「もの静かなのにすごい存在感」(下野さん)の演技も好印象を与えるポイントとなったようだ。
その一方で、鈴木さんは「やっぱり(木下)秀吉」が気になります」と発言。

鈴木:こういうタイプのキャラクターは今まで関わってきた作品ではあまりいなかったな、と思って。
水橋:秀吉はある意味一番男らしいよ。ねぇ。
加藤:一番まともですよ!
原田:かっこいい!
加藤:ほら、女子からの支持もバツグンですよ!
鈴木:大モテだなぁ、秀吉。番宣ポスターにも書いてありましたが、「このライトノベルがすごい!」の男性キャラ部門で連覇しているんですよね。
加藤:ある意味卑怯だよね!(笑)
鈴木:全てを兼ね備えているわけですからね。
加藤:女性キャラクターの方でも10位以内に入っているらしいですよ。
水橋:え…それおかしくないですか!?(笑)
鈴木:ある意味理想の男性像…いや女性像…どっち?
下野:秀吉は秀吉だよ!

女性陣の誰からも明久の名前が出なかったことが若干心残り?な下野さんや鉄人こと西村先生(CV:大塚明夫)についての爆弾発言が原田さんから飛び出すなど、さらにフリーダムな討論になっていく。

そして、第3のお題「パセラとのコラボ企画。バカテスイーツについてアイディアをください」に。
2月の下旬から提供開始予定の「バカテス」とパセラのコラボスイーツについて、現在募集している「バカテスハニトー」「必勝チョコスイーツ」のアイデアを、出演者それぞれがスケッチブックに書くというコーナーとなったが、ここは下野さんをネタにしたスイーツアイデアが連発!

水橋:チョコレートの方を考えてみました!そこにいる明久に良く似た人を1名用意しまして、溶かしたチョコレートを頭からかける! 残念ながら1個しか作れないんだよね…。
下野:ちょっと待ってください…チョコレートを溶かして、かけた後どうやって食べるんですか?
水橋:チップスとか、いちごとかをチョコにつけて食べるんです。


鈴木:僕はあそこにいる人(下野さん)が暇そうだったので似顔絵を描いてみました。
下野:ハニトー、ハニトーって書いてありますね。
鈴木:好きそうじゃないですか。
下野:一人じゃ、食べ切れないんだよね…。 それはいいから、アイディア出して?
鈴木:…これで終わりだけど? 絵を書く時間じゃないの?
下野:違うよ!(会場笑)


加藤:英美里はちゃんと描きましたよ!明久の顔がついていて、頭のてっぺんがいちごになっています。
下野:念のために聞きますけど、それは僕じゃなく明久なんですよね?
加藤:そういうことにしておきますね。
鈴木:下野さんでもいいんですが1個しか作れませんよ?
加藤:あ、全然下野さんでもいいですよ!


そんな3人にツッコミを入れていて描く時間がなくなったのか、下野さんは「しおと水」という文字だけの回答、そして原田さんからは、見せた途端に「早く隠して!」(水橋)という言葉が出てくるほどの衝撃的なイラストが!
役に立ったのかどうかも分からないうちに、このコーナーはお開きとなった。



最後のコーナーはインターネットラジオステーション<音泉>にて放送中のWebラジオ「バカとテストと召喚獣 文月学園放送部」の出張版として「瑞希、言っちゃいます!」討論会出張版をお届け。
通常はリスナーからのメールを勇気を振り絞って瑞希(原田さん)が言う、というコーナーだが、この出張版では、1人ずつ別のキャラクターに言ってもらいたい言葉を決めてもらった。その結果は…。

雄二(水橋さんからのリクエスト)
「明久、俺とつつき合ってくれ」
「明久、俺と伝説になろう」

美波(加藤さんからのリクエスト)
「ね、ねぇ…うちのこと女子き?」
(好き、と書いてあったが水橋さんは「じょしき?」「おなごき?」と読み、主に下野さんからツッコまれる)

秀吉(原田さんからのリクエスト)
「ワシのはじめての人になって欲しいのじゃ」

明久(鈴木さんからのリクエスト)
「本編中では痛いとか言ってるけどバラエティだからホントは痛くないんだよ♪」

瑞希(下野さんからのリクエスト)
「お、おっぱ…お!!」

この結果に、鈴木さんが原田さんの言動のポイントに気づいたり、下野さんのリクエスト内容に批判が飛んだりして、気づけばスクリーンを挟んだ出演者構成が下野さんと彼以外の4人になってしまっていた。

そんな様々な討論を繰り広げたイベントも無事(?)終了。
最後に出演者からそれぞれ挨拶があった。

加藤:本当にテンポとノリが良く面白い作品に仕上がっております。どんな展開になっていくのか、そして原作を読まれている方はあのシーンがどんな展開になるのか、そしてオリジナルの展開も楽しみにしていただければと思います。

鈴木:楽しい時間を過ごさせていただきました。色々と知らなかったキャストの一面などが垣間見えて不思議な気持ちです。『バカとテストと召喚獣』1月から始まります!エンディングテーマでは「コーラス:バカテスオールスターズ」となっていますが、我々もコーラスに参加しておりまして、とても面白い感じになっていますので、そちらも観ていただければと思います。個人的にはエンディングが意味深に感じています。オープニングは華やかでキャッチーな感じなので、是非放送を楽しみにしていただければと思います。

水橋:タイトルに「バカ」ってついていますが、キャスト陣はとても真面目だと思います。個人的にも楽しんで演じさせていただいているので、みなさんにもこの楽しさが伝わると思います。よろしくお願いします。

原田:この作品はオーディションの時からかなり緊張して望ませていただいていますが、キャストのみなさんがとても個性的な方ばかりで、収録現場も楽しいです。瑞希として一生懸命頑張っていく様を応援していただければと思っています。私たちも死ぬ気で…特に下野さんが死ぬ気で!頑張って演じておりますので、全話見逃さすに見ていただければと思います。

下野:今日はありがとうございました。スタッフもものすごく力を入れてますし、キャスト陣もその期待に答えようと一生懸命必死に演じています。『バカテス』がみなさんとともに大盛り上がりしたらいいな、と思っています。今回はこんなコスプレもしてみたんですが…。
鈴木:次回出るときはちゃんと茶髪にしてみましょうか。その代わり司会は俺がやりますんで。
下野:俺、何されるんだろう…?
原田:主に背骨とか折られる役じゃないですか?
鈴木:1コーナー設けましょうよ。「明久と遊ぼう」ってコーナーを。本編中で美波にかけられた技を再現!という。
水橋:「明久で遊ぼう」でしょ!
原田:素晴らしい!
鈴木:本編中でも明久は結構技をかけられているんですよね。
下野:「この技かけられる人~?」みたいな感じで?…自分で言った瞬間に胃が痛くなってきましたが、色々と盛り上げて行くため頑張っていこうと思いますので、『バカとテストと召喚獣』よろしくお願いします!

既に、次回のイベントが2010年2月13日に予定されている。
このイベントで、提案されたコーナーは実現するのか?それとも…。本編放送とともにイベントなどの情報も欠かさずチェックしておこう!


あらすじ
– STORY –
 

進級テストの成績で厳しくクラス分けされる先進的な進学校「文月学園」。秀才が集まる設備も整ったAクラスに対して、最底辺のFクラスの設備はボロい卓袱台や腐った畳だけ。そんなFクラスの生徒である吉井明久は、訳あって同じクラスとなった健気な才女・姫路瑞希のため、学園が開発したシステムを使ったクラス争奪バトル「試験召喚戦争」に挑戦する。果たして、Fクラスは上位の強豪クラスに勝利することができるのだろうか――

 

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これが、Fクラスの精鋭たちだ!
– CHARACTER –

吉井明久(CV:下野紘)
キング・オブ・バカの代名詞である観察処分者に認定されている。
性格は単純で直情的で鈍感だが、友達や弱い者のためなら一生懸命になれる熱いハートの持ち主。

姫路瑞希(CV:原田ひとみ)
成績優秀、品行方正、容姿端麗、オマケにスタイル良し。
あらゆる面で女性としての魅力があふれんばかりだが、唯一料理の腕だけは絶望的である。

島田美波(CV:水橋かおり)
ドイツ育ちの帰国子女で、日本語の読み書きが苦手。
性格は勝気で攻撃的で、その牙のほとんどは明久に向けられているが、時々女の子らしい一面を見せることも。

坂本雄二(CV:鈴木達央)
明久の悪友で、F組のクラス代表。幼少時は神童と呼ばれていた。
基本的にめんどくさがりやだが、本気を出すと生来の頭の回転の良さを駆使し、どんな手段を使ってでも事を成す。

木下秀吉(CV:加藤英美里)
れっきとした男性だが、可憐な外見のためそうは見られないことが多い(というかほとんど)。
演劇部に所属しており、演技は卒なくこなす。声真似も得意である。

土屋康太(CV:宮田幸季)
「寡黙なる性識者(ムッツリーニ)」の異名を持つ、ムッツリスケベ。
小柄で引き締まった体格で運動神経も良いが、性的好奇心を満たす為、常に目立たないようにしている。

STAFF
原作:井上堅二(「バカとテストと召喚獣」シリーズ

 ファミ通文庫/エンターブレイン刊)

キャラクター原案:葉賀ユイ
監督:大沼 心
シリーズ構成:高山カツヒコ
キャラクターデザイン・総作画監督:大島美和
色彩設計:木幡美雪
美術監督:東 厚治
美術:ST.ちゅーりっぷ
撮影監督:中西康祐
撮影:旭プロダクション
編集:たぐまじゅん
音響監督:亀山俊樹
音響制作:オムニバスプロモーション
音楽:虹音
音楽制作:Lantis
アニメーション制作:SILVER LINK.
製作:バカとテストと召喚獣製作委員会

CAST

吉井明久:下野紘
姫路瑞希:原田ひとみ
島田美波:水橋かおり
坂本雄二:鈴木達央
木下秀吉:加藤英美里
土屋康太:宮田幸季

霧島翔子:磯村知美
清水美春:竹達彩奈
久保利光:寺島拓篤
木下優子:加藤英美里
工藤愛子:南條愛乃
島田葉月:平田真菜
福原 慎:津田健次郎
西村宗一:大塚明夫
ほか

放送情報
テレビ東京:1月6日より毎週水曜日深夜2時20分~
 ※初回のみ深夜2時50分~
テレビ大阪:1月8日より毎週金曜日深夜3時35分~
テレビ愛知:1月6日より毎週水曜日深夜2時58分~
AT-X:1月14日より毎週木曜日11:00~/23:00~、毎週月曜日17:00~/29:00~
※放送日時は変更になる場合がございます。

1月15日よりメディファク☆モバイル!(携帯)にて配信開始!!
※各話1週間無料配信後、有料配信。
※メディファク☆モバイル!でのアニメ本編はNTTドコモのみとなります。
 その他ISP、携帯サイトでも順次配信予定。

TVアニメ『バカとテストと召喚獣』モバイル公式サイト「文月学園オンライン」:
http://medimo.tv/bakatest/
TVアニメ『バカとテストと召喚獣』公式サイト:
http://www.bakatest.com/


– TOPICS –

■パセラとコラボ!バカテススイーツのアイデア募集中!■

TVアニメ『バカとテストと召喚獣』が、早くもカラオケ店「パセラ」とのコラボレーション企画をスタート!第1弾として、2月に実施予定のオリジナルメニューを一般募集!
「放送直前対策セミナー」でもとりあげられていた「バカテスオリジナルハニトー」「必勝チョコスイーツ」を考えよう!

☆詳しくはここからCHECK!☆
『バカとテストと召喚獣』パセラとのコラボレーション企画始動!「バカテススイーツ」アイデア募集開始!

■ネットラジオは<音泉>で配信!■

番組名:バカとテストと召喚獣 文月学園放送部
配信:インターネットラジオステーション<音泉> http://www.onsen.ag/
日程:11月12日より配信中(TVアニメ放送中は毎週更新!)
パーソナリティ:吉井明久役 下野紘さん、姫路瑞希役 原田ひとみさん

■OPテーマは麻生夏子、EDテーマはmilktub!■

OPテーマ
タイトル:Perfect-area complete!
作詞:畑 亜貴 作曲:前山田健一 歌:麻生夏子
価格:1,200円(税抜 1,143円) 品番:LACM-4686

EDテーマ
タイトル:バカ・ゴー・ホーム
作詞:bamboo 作曲:一番星☆光 編曲:宮崎京一 歌:milktub
価格:1,200円(税抜 1,143円) 品番:LACM-4687

発売元:株式会社ランティス
販売元:バンダイビジュアル株式会社

■「バカとテストと召喚獣」原作最新7巻発売!■
バカとテストと召喚獣7
発売日:2009年12月26日(土)発売予定
著:井上堅二イラスト:葉賀ユイ
発行:エンターブレイン

■コミック版も第1巻がいよいよ登場!■
月刊少年エースにて連載中!
『バカとテストと召喚獣』
漫画:まったくモー助・夢唄
原作:井上堅二
キャラクター原案:葉賀ユイ
発行:角川書店

カドカワコミックスエース
「バカとテストと召喚獣」1巻
原作:井上堅二
漫画:まったくモー助・夢唄
キャラクター原案:葉賀ユイ
B6判/定価588円(税込)
12月26日発売

©2010 Kenji Inoue/PUBLISHED BY ENTERBRAIN, INC./バカとテストと召喚獣製作委員会






 

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